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低放射線



低放射線をめぐる嘘の数々西部邁ゼミナール 2011年10月15日放送


【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成25(2013)年2月7日(木曜日)通巻第3873号 <前日発行>】より抜粋


(読者の声1)貴誌3689号で述べさせて頂いた放射線の医学的応用についてですが、既にを第一人者として実用化が端緒に着いた様です。

http://www.youtube.com/watch?v=LLmO8xTB4OE&list=PLkZ0Cdjz3Kkj1ZezT_7B5eJm3PRs6anqr&index=104 

核大国を含め一般国民が低放射線の医学的効果に付いて多少なり関心や知識を持つのは、現時点で日本が世界唯一。反日極左は「フクシマ」を大虐殺の有った広島・長崎や大惨事のチェルノブリルと同格にしようと必死ですが福島を放射線医療の世界的中心地にする事でこれを阻止出来る。
 天災人災と風評被害の汚名に苦しんだ福島県民には世界最新の放射線医療を特別供与して、福島を世界で最も平均寿命が高く健康な地域にするプロジェクトを国は行って世界中からトップレベルの医学者が「フクシマ」に研究に来るという様な輝ける未来を目指すべき。稲恭宏博士は福島の「“汚染された土壌”が財産になる」とまで言っている。何故か青森の瓦礫をも受け入れ拒否するアホ県が有るが中世の黒死病じゃあるまいし、日本は放射線の徹底的研究を通じて断固福島の名誉回復すべし! ~(略)~



【参考】 稲恭宏博士公式サイト


2013/02/06 [21:22]

西田昌司「放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論」

以前UPした【拡散希望】放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論 の内容を西田昌司先生が取り上げていらっしゃいます。



2013/01/24 [05:18]

【拡散希望】放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論



放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論

昨年12月、極めて重要な報告書が粛々と発表された。そこに結論として書かれているのは、原子力科学の専門家が長年にわたり主張してきたことだ。――つまり、約0.1シーベルト(Sv)または10 rem以下の放射線の被曝(ひばく)は大した問題ではない。


英語原文はこちら

最後はこう〆られています⇓。

結局のところ、放射能への恐怖ではなく真実にもとづいて行動するように変わらなければ、われわれは日本、ベラルーシ、ウクライナの人々に責務を果たしたことにならないうえ、今後も見当違いのことに時間とカネを費やすことになるだろう。反核運動家や陰謀説が好きな人々は今回の国連の報告書を受け入れないだろうが、彼らはどのみち国連が嫌いなのだ。

In the end, if we don’t reorient ourselves on what is true about radiation and not on the fear, we will fail the citizens of Japan, Belarus and the Ukraine, and we will continue to spend time and money on the wrong things. I’m sure the anti-nuke ideologues and conspiracy theorists will not accept these U.N. reports, but then…they don’t like the United Nations anyway.


日本の食品における放射線基準は米国ヨーロッパより20倍厳しい





2013/01/19 [20:06]

ドイツの脱原発の今

2013/01/17 [04:06]

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