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セーフ・コミュニティって、何? 【追加】あり


最近あちこちの地方自治体でセーフ・コミュニティ認証取得がされているようです。

セーフ・コミュニティというのが具体的に何なのか調べてもどうもいまいちわかりません。要するに、怪我などしないよう安全な街づくりということでしょうか????

日本セーフコミュニティ推進機構によると「セーフコミュニティ」とは以下↓の意味のようです。

「「セーフ コミュニティ」とは、「すでに完全に安全な状態である」コミュニティでなはなく、「体系だった方法によって安全の向上に取り組んでいる」コミュニティのことです。 「コミュニティ」とは、地理的範囲、共通の関心、専門的な組合や連合などから構成されるグループ、あるいは特定の立場においてサービスを提供する人々です。ですから、「セーフ コミュニティ」のもつ意味は、一つだけではありません。ですが、多くのコミュニティでは、そのことに気づかないままに、ただ漠然と「安全なまち」という目標を目指しているのです。 セーフ コミュニティ活動が他の傷害予防のためのプログラムと異なる点は、コミュニティが主体となってプログラムを推進するという点です。 また、事故や傷害を予防するためには、まず何が問題であるのかを明らかにし、その対策を講じ、その対策によって得られた成果を評価することが必要とされている点です。

▼セーフ コミュニティのプログラムを進めるにあたって、重要な点はつぎのとおりです。
1.地域に耳を傾けること-何がもっとも重要な問題かを地域の住民たちが自分たちで決める-
2.地域レベルで、取り組みを調整すること
3.住民の傷害・事故予防の大切さについて認識を高めること
4.傷害予防には、国レベルの政策も含むこと
5.高い関心を持つ団体や組織が地域の取り組みを支援すること
6.地域の全メンバーを巻き込んで取り組むこと 」



皆様、ご理解いただけましたか????

セーフコミュニティQ&A


小諸市の資料によると…、

(参考)日本におけるセーフコミュニティ取り組み状況

自治体名(都道府県)    人口      取得時期

亀岡市(京都府)     約95,000人  2008年3月認証取得
十和田市(青森県)    約67,000人  2009年8月認証取得
厚木市(神奈川県)    約226,000人  2010年11月認証取得
箕輪町(長野県)     約30,000人  2012年5月認証取得
豊島区(東京都)     約263,000人  2012年11月認証取得
小諸市 (長野県)     約45,000人   2012年12月認証取得
横浜市栄区(神奈川県)  約125,000人  2010年4月取組開始の書面提出
松原市(大阪府)      約127,000人  2011年5月取組開始の書面提出
久留米市(福岡県)    約303,000人  2011年7月取組開始の書面提出
北本市(埼玉県)     約70,000人   2012年1月取組開始の書面提出
甲賀市(滋賀県)      約95,000人   2012年7月取組開始の書面提出
秩父市(埼玉県)     約68,000人   2012年11月取組開始の書面提出
鹿児島市(鹿児島県)   約605,000人  2013年1月取組開始の書面提出

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして…。

セーフコミュニティ協働センターの国際認証を取得するには、

 下記の7つの指標により、一定基準以上の評価を受ける必要があります。



  1 組織横断的な取り組みを行うこと。

  2 男女、各年齢層、環境や状況をカバーする包括的な長期的かつ持続可能

    なプログラムを実施すること。

  3 外傷を受ける危険性の高い人々やその周囲の環境を対象としたプログラ

    ムを実施すること。

  4 根拠に基づいたプログラムを実施すること。

  5 外傷の頻度と原因を記録するプログラムをあること。

  6 プログラム、プロセス、そして変化による影響をアセスメントするため

    の評価基準があること。

  7 国内外のセーフコミュニティネットワークに継続的に参加していること。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【認証センターは韓国と香港】

「現在、9つの機関がSC協働センターによって「認証センター」として認証されています。アジア地域については、2006年に韓国のアジョ大学医学部の「Center for Injury Prevention and Community Safety Promotion」が認証センターとして認証されました。その後、2010年に香港の「職業安全健康局」が認証センターとして認証をうけました。
コミュニティは、SC認証申請をする際に、どの認証センターに申請してもかまいません。ですが、多くの場合は、文化や社会制度が似ていたり、現地審査のための審査員の旅費等を考えて、自分たちが属している地域の認証センターに申請しています。
認証センターは、SC支援センターと連携を取りながら、申請のあったコミュニティのSC認証審査を行います。
また、韓国の認証センターにおいては、韓国、台湾、日本にSCコーディネータ/認証審査員を任命し、コーディネータ/認証審査員と連携をとりながら、それぞれの国の実情に見合ったSC活動支援及び認証審査行っています。
コーディネータ/認証審査員は、基本的に自国のコミュニティの認証審査は行わず、他国の審査員が審査を行います」  引用元はこちら



【費用】 

「セーフ コミュニティ」認証までの費用等について


認証センターに支払う費用については、認証センターによって異なります。
2013年4月、SC申請・認証に係る費用が下記の通り改訂されました。

審査及び認証にかかる手続き 支払い先:SC認証センター(韓国) 900 ユーロ

書類審査・現地審査  現地審査は2日 600USドル/人(現地審査の際に審査員に支払う)
※なお、審査員の旅費(渡航費、現地での移動費)、食費及び必要な諸経費については、別途ご負担いただくことになります。


登録及び諸手続き  

WHO協働センターに対するSCネットワークへの登録及び諸手続き 支払先:SC認証センター(韓国)1000 ユーロ


認証キット  タテ(1)、合意書、旗(大・小各1)、ピン(100)240 ユーロ


コーディネータ費用  コーディネータ  ご希望及び支援内容に応じて異なります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


だいたいWHO発、スウェーデン発祥というだけで既に胡散臭いですが … 【韓国】! 「審査員の旅費(渡航費、現地での移動費)、食費及び必要な諸経費については、別途ご負担」! 「コーディネータ費用」…! さらにこの費用は5年ごとにかかる!

また新たなサヨク利権団体誕生 …そんな臭いを感じます。…というか、何で日本の街の安全性(?)を韓国人に審査承認してもらわなければならないのか? 社会(街)における犯罪率も事故率も、日本の方が韓国よりも香港よりもずっと低くて安全でしょう? 障碍者に優しい街なら日本の方がずっと優れているでしょう? 日本のレベルは世界のトップクラスでしょう?

この自治体は何を考えているのか? 何で外国の認定が必要なのか? 外国人に認められなければ不安なのか?
こんなのにかけるお金があるんだったら、他に使うところがいくらでもあるでしょう?

ちなみに、長野県小諸市ってこんなとこ 
もうね、国がどうのこうのいうレベルじゃないのです。地方から溶解していっている … このお花畑さは何なのか?

気づいた方、地元の自治体に声を上げていってください。監視の目を光らせてください。

この制度、要するに「韓国人に金を流そう」…目的はそれだけでしょう?


【追加】 いただいたBruxelles様のコメントを紹介させていただきます。

…(略)… 金を流そう、だけで無く、審査する側、審査される側、というポジションづくりの固定化が怖い。市長がまるで生徒のようにヘコヘコしている。日本人を指導しにくる、行政を審査しにくる、その態度が怖い。進駐してくるときに、支配しやすいように住民の情報を取っている。高齢者にアンケートをとっている模様。死んだら誰に連絡するか、とか聞いている様子。新手の商売があって、月に二回独居老人に電話して安否をたづねる、病気したら別料金で入院させる、死んだら財産を処分する、そういう家族替わりの世話をする会社らしくて、入会金が200万円!サービスごとに別料金発生。セーフコミュニティとは関係ないと思うけれど、アンケートに答えたら、そういう会社から人が営業にやってきたとか。警察が来ていろいろ聞くので、気持ち悪いと相談の電話をしてきた人がいます。警察は偽物ではない、とわかって安心したのですが、それもセーフコミュニティの活動の一環のようです。話を聞くと子供がいる人でも、遠くにいるとか、疎遠とかで、200万円で入会しているひとが多くいるとか。末期症状です、日本と日本のコミュニティ。

















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(非公開コメント受付中)

目的はそれだけ?
まるこ様
これを記事にしてくださって有難う御座います。いくら言っても反応なし。おかしいと思う人が非常に少ない。
金を流そう、だけで無く、審査する側、審査される側、というポジションづくりの固定化が怖い。市長がまるで生徒のようにヘコヘコしている。日本人を指導しにくる、行政を審査しにくる、その態度が怖い。進駐してくるときに、支配しやすいように住民の情報を取っている。高齢者にアンケートをとっている模様。死んだら誰に連絡するか、とか聞いている様子。新手の商売があって、月に二回独居老人に電話して安否をたづねる、病気したら別料金で入院させる、死んだら財産を処分する、そういう家族替わりの世話をする会社らしくて、入会金が200万円!サービスごとに別料金発生。セーフコミュニティとは関係ないと思うけれど、アンケートに答えたら、そういう会社から人が営業にやってきたとか。警察が来ていろいろ聞くので、気持ち悪いと相談の電話をしてきた人がいます。警察は偽物ではない、とわかって安心したのですが、それもセーフコミュニティの活動の一環のようです。話を聞くと子供がいる人でも、遠くにいるとか、疎遠とかで、200万円で入会しているひとが多くいるとか。末期症状です、日本と日本のコミュニティ。


Bruxelles 様

戦後の「家族解体政策」の最終段階でしょうか。「個人」に徹底的に解体され、でも結局「個人」では生きられない(心情的だけでなく物理的にも) そこに入り込んだ「会社」ですね。自動的に各個人の情報も握れてしまう … 経営者は誰でしょう…?

>警察が来ていろいろ聞くので

私は田舎の村に住んでいましたので、村の派出所のおまわりさんがたまに来て世間話をしていました。お茶出したりしてw 私は都会育ちですので、「いいなぁ」と思っていましたけど、そこに「ある意図」が入ると…怖いですね…。

コメント、記事に追加させてください。





 


追記有難う御座います
まるこ様
追記、有難う御座います。
この頃日本の親の大部分は家族葬希望。親が死んでも近所の人や親戚には連絡しない。そういうのが急激に増えています。いろんな人に意見を聞いても「家族葬がいい」という人が圧倒的に多いです。誰それが知らぬ間に亡くなっていたという話をよく聞きます。
以前「遺品整理代行業」という新種の仕事を知りました。親が死んでも、子供が来ないので、大家さんが一切合切をそんな業者に依頼するのです。売るものは売って、支払いをして、部屋を空っぽにして、残った残高のある通帳だけを息子や娘が取りに来るとか。
新手の会社のことは、200万支払って入会した人が、自分から電話してきて話しました。この人は富山の空襲で両親や兄弟を失くし孤児になり、遠い親戚に引き取られて、そこの養女になり、20年くらい前からひとり暮らしなのです。警察のくどい質問を不審がっていた人です。人間不信か最近ちょっと様子がおかしいです。機会があれば、新手の会社の経営者や組織関係を聞いてみます。不安を煽って、そのあと営業をかけるのであれば、犯罪ですよね。グルの。

追記:早速連絡を取って聞いてみました。非常に不愉快な目にあいました。「会社の名前は言いません。経営者の名前も言いません。私は信頼しています」と。ムカっときましたね。何故言わないのか、言えないのか。言いくるめられているのでしょう。誰にも言うなと。宗教みたいでしたね。「私は信じていますから」って。信じていれば、言えるはずですけどね。どこからの紹介か聞いたら、はっきり言わなかったけど、市役所に紹介されたどこかの大学?とか。グル、の可能性アリ。この人町会も脱会し、完全に近隣付き合いの外。何か命令でも受けているのでしょうか。一言で言うと、悪い宗教に嵌っている人のような、気持ち悪さを感じました。


Bruxelles様

ご報告ありがとうございます。

本当に身寄りのない、頼るところのない「孤独」を喰っていく商売なのですね。今の世の「必要悪」なのでしょうか? これからますますそういう人は増えていくのでしょうね。

Bruxelles様のお知り合いが特別なのかもしれませんけど、そういう会社にはパンフレットもあるでしょうし、秘密にする理由もないと思いますので、やっぱり変ですね。(宣伝してほしいのが普通の会社でしょうから)



 


「騙されていません」と
こんばんわ
不必要なことまで書きすぎてややこしくなってしまいました。家族葬や「遺品整理代行業」と、新手の会社とは、全然別の話題です。家族葬や「遺品整理代行業」は現代日本ではすでによく知られた現象です、マスコミも結構取り上げています。
Mさんが加入した新手の会社は、経営者不明、社名不明、内容不明、しかもセーフコミュニティと関係があるようなのです。そもそも200万円で、月2回の電話だけ、というのがおかしい。その入会とはゴルフ会員権のようなものだと理解したらいいのですか、と聞けば「そうです」という。転売はできるのですか?と聞くと、多分しようと思えばできると。それでは、むしろ金融商品のようなもの。その上秘密厳守、となると、宗教にも近い。「騙されていません」というので、お手上げ。セーフコミュニティにリンクした、新手の「壺売り」?金品強奪か、精神侵略かどちらかよくわかりませんが、「必要悪」ではないですね。孤立老人から着手したマインドコントロールに近いものだと思います。


Bruxelles 様

整理してみます。その会社は、

① 経営者不明、社名不明、内容不明(秘密厳守)
② 入会金200万円(ゴルフ会員権のようなもので転売もたぶん可能)
③ 月に二回、電話して安否をたづねる
④ 病気したら別料金で入院させる 
⑤ 死んだら財産を処分する
⑥ その他すべてのサービスは別料金

※ ④~⑥ 医療費などは本人負担で、世話代が加算される。実質やっていることは月二回の電話だけ。たぶん死亡時の財産処分は必要経費を払って残りはこの会社行き???

↑ こういう理解でよいですか?


この会社は、お役所推進のセーフコミュニティとリンクしている可能性がある。セーフコミュニティは韓国とリンクしている。

それが、全国に広まりつつある。

その会社に関しては「今のところ実害が出ているわけでもなく、その会社と契約するのは本人の自由なので」どうすることもできない。




その会社にはセーフコミュニティから孤独老人の個人情報が流れているのかもしれません。そこに営業をかける。

…いずれにせよ、このセーフコミュニティ推進構想そのものが胡散臭すぎます。臭う! 

ちなみに、セーフコミュニティ推進機構には「セーフスクール」もあり学校にも食い込んでいるようです。

http://www.jisc-ascsc.jp/safeschool.html

既に文部科学省の「学校安全推進に関する計画」において、セーフティプロモーションの実践およびその事例としてセーフスクールが明記されています。以下のページの資料の中です。

http://www.mext.go.jp/a_menu/kenko/anzen/1320286.htm 

… 日本全国の学校にその「認証」を取得させるつもりでしょうか?
… 韓国人に審査して承認してもらうために、どれだけの金が韓国認証センターへ流れるんでしょうか?


「青黄赤」「パチンコ」「お辞儀」生活に密着した「怪しげな会社」… もう生活の末端の末端まで汚染されてしまっている …。






うーん、言葉が出ません
まるこ様
Mさんですが、朝から晩までお経ばかりあげているそうです。それも、南無阿弥陀仏とかそういうのでなく、馴染みのないお経。似非宗教だから、口止めされてるんですね。
それを追記しようと思ってやってきて、「セーフスクール」を知って、吃驚しています。クライアントはほとんど無限、誰が考えたか知りませんが、正々堂々正面からの侵略ですね。次は、セーフ・ホームで日常生活を管理監督されてしまいそうです。
あのお辞儀という、礼節や作法の侵略も恐ろしいですが。
8月8日の「まさか右翼」の記事にこういうのがありました。・・
東京では 既にシナ朝鮮人が 日本人の人口を上回っている街が幾つもあるそうです。(略)ことにこの現象が酷い区の名前を言ってみてと 頼んでおきながら「足立区」と最初の名前を言われた段階で少し気が遠くなってー都心に近い!!ー次の区の名前を忘れてしまいました。墨田区か台東区だった気がします。豊島区は?
韓流やK-POPは先行イメージづくりだった?
中国語が出来る人に聞いたのですが、日本語のできない中国人が病気すると、市から個人通訳が派遣される。中国人の生徒一人に、ひとりの通訳が授業中つきっきり、これも市が通訳料を支払う。当然彼らは生活保護。医療費も無料。学費も無料。通訳付き。ありえますか?この話。しかし事実なんです。
中国バブルが雑誌などで話題になっていますが、日本を取れば、中韓将来の心配ゼロ。どーっと押し寄せてくるでしょうね。もうすでに、意識の上では日本は自分の国?の感じで来るのではないでしょうか。
早速足立区の話を近所の人にしてみましたが「若い日本人が働かないからだ」でおしまい。危機感が全然ない。大衆演劇の役者におひねりをいくら渡すか、それしか興味がない。
まるこ様。侵略・汚染も酷ければ、日本人の箸にも棒にもかからないおバカぶりノーテンキぶりも、輪をかけて酷い。でも絶望している場合じゃない。日本人の覚醒が急務です。


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