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(旧)地球の反対側で愛をつぶやく

男女共同参画

日本の地元の役所で見つけた講座案内チラシ。日本社会の隅々に入り込んでいます。

男女

男女2

男女3

そこに書かれていた受講者の感想。

「これから先を生きていくのに大きな力をいただいたような気がします。男性に服従するだけというのはおかしいことがよくわかりました」

「仕事をしていますが、男女平等な家計維持と家庭責任の負担を我が家ではどう進めていくか、とても良い案をいただきました」

「なぜ性別役割分業を考えなければいけないのか腑に落ちました。今日は私のターニングポイントになりました」

「女性の就業意欲がとても高いのに、社会の受け皿が追い付いていない痛感しました。これからの望ましい社会の在り方について大きなヒントを得ることができました」





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2013/01/25 [01:25]

コメント

[ Title ] : 1990年初頭から仕掛けられている男女離反工作

MGRブログでもコメントいたしましたが、恐らく敵性国家による日本の弱体化政策ではなかろうかと思います。

1990年初頭から日本のテレビを中心に、当時「アッシー」「年収1000万」「亭主元気で留守がいい」等のフレーズを頻繁に流布して、男女間を険悪に誘導し、且つ現在も継続しております。田嶋陽子(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E5%B6%8B%E9%99%BD%E5%AD%90)をテレビが頻繁に出演させたのも、その一環であると思います。

最近では、テレビに「オカマ」が出ない日がないほど頻繁に出演させております。もはや、見ること自体拷問みたいな惨状です。

韓国がその原因だという説もありますが、それならば2002年のW杯のタイミングを狙って行われるはずです。且つ1990年代の韓国はIMFにご厄介になるような惨状であったので、恐らく対日工作をやる余裕はなかったと思います。

一方、内閣府参与となられた藤井聡氏が超人大陸(http://www.youtube.com/watch?v=d3qUzPhUZjY)にて、特に16分20秒頃から、東西の冷戦が1990年に集結して「強くなり過ぎた日本」を叩くためにアメリカCIA、コミンテルン、ウォール街の連中が結託しているというような内容ですが、上記の男女離反工作も日本叩きのメソッドと考えても符合します。

政府もその間、敵性勢力で籠絡され若しくは脅されて、橋本内閣の消費税増税から始まるデフレと、男女共同参画社会基本法の制定とが並行して、着々と日本の弱体化政策をごり推されたのだと思います。

  1. 2013/01/25 [22:00]
  2. Sura #sLeXISI.

[ Title ] :

Sura様

男女共同参画基本法、これを破棄しなければいけないと思いますが … もう無理なのか …。

  1. 2013/01/27 [03:18]
  2. まるこ #-

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