2017/03
≪02  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   03≫
チャンネル桜 
YOUTUBEチャンネル
最近の記事 
最近のコメント    
カテゴリー 
リンク 
プロフィール 

Author:まるこ
★生活の延長上に政治がある。在仏★ 

最新トラックバック
【おうちラジオ】 NO1. 幼児に英語教育は必要か?


スイス在住のなおこさんと、my日本放送部さんのご協力を得まして(my日本さん、ありがとう!)、海外在住組ラジオ始めました。 いつまで続くか分かりませんが、これから海外在住主婦視点でいろいろ語っていけたら、と思っています。

第1回目は …、

幼児に英語教育は必要か?

何せシロウト、まだまだ慣れずに声がひっくり返っておりますが(なおこさんは上手ですよ~!)、海外組の熱い思い、お茶を片手に、家事のお供に … 是非とも聴いてやってくださいませ。(広めてくれるとなお嬉シ)

応援ヨロシクお願いします。






関連記事
スポンサーサイト


 
Secret
(非公開コメント受付中)

2分聞きました
 2分聞きました。面白いテーマなのでまた明日聞きます。
ダウンロードしようとしたのですが、ノーパソと相性が悪いのかリアルプレイヤーでは「ダウンロードできません」の表示が出てしまいました。いっぺんには聞けないのでちびちびと聞きます。
 でもすごい取り組みですね。ブラボー!


ありがとうございます。
カラヤ3様

是非感想をお聞かせくださいませ。もっとも1日2分じゃ、数か月先かも…(笑)


ここは、コメントしないつもりが・・・。
まる子さん、こんにちは!
ネットラジオ開設おめでとうございます!

第1回目のテーマも良くて・・・私には、とても聞きやすかったです
まる子さんの直球コメントは、聞いていて気分もいいですね。
最後のアクシデント?の部分も堂々としていて、すばらしい。
ははは!

「日本の英語教育」・・・あれは、ダメだと思いますよ。

私は、小5で英語塾に行かされ、日本語もダメになった典型的なケースに入るからギクッ!としましたよ。
大人になって苦労しました!

それはともかく、
ALTをしているアメリカの友人は、小学校でアルファベットの発音を延々と20分間以上やる異常な先生にブチキレて文句言ってた!
「なんで発音だけを気にかけるのか?」と。

「アイ ドント ノー!まぁ、楽な授業をしたいのかな?」
と言っていた私。まる子さんのラジオを聴いてたら、
なんか、子供が気の毒になって来ました。
だって、大人になって苦労するのは間違いないですからね。

「日本語=母国語」って大事ですね。
日本語って「脳の部分を3つ使う」言語だそうです。
フランスでは日本語を「悪魔の舌」とか言ってましたけど。
(↑その有名な脳外科医さんは虫博士とか?言われてました。)

つまり、多くの言語は、記号「見る、聞く」として使われているが、
日本語は、もう1つ「イメージする」という部分を使う事が、解っている様です。
「蒔絵」や「漫画」の発達したのも、その3つの脳を使う日本人だからこそ。
とすると、
日本や外国を知らないうちに言語を勉強するという事は、
イメージ脳が働かない訳だから・・・当然混乱する。
「おうちラジオ」で、話されていた「日本語も英語もできない子供のケース」が起こるというお話は当然です。
(↑日本人の脳ですから、日本の子供の場合なんですが。)

外国人が日本語を勉強する場合なら、
「見る、聞く」+「イメージ」と足していくだけだから、混乱はないと思いますね。
日本人の場合は、引かなきゃ・・・でもイメージ脳は働くからややこしい。

最後に、もし他言語を本当に勉強したければ、外国に1年くらい住むことかな。
つまり、「日本人脳なら、外国生活を体験してその国のイメージをつかめ!」って事です。
日本人が、脳からイメージを抜く事はできないけど、
外国語を話す時だけ、イメージをその国ごとのイメージ記号(蒔絵)に変えればOKでは無いですか?
(外国のイメージ自体間違っている人は問題だけど・・・。)

私も「物語」を語るように日本を語れる人になりたいですね!では!


ありがとう
なでしこ☆様

おうちラジオ、聴いてくれてありがとう。

>フランスでは日本語を「悪魔の舌」とか言ってましたけど。

そうなんですか? 私には仏語の方が「悪魔の舌」に見えますよ?


ところでなでしこ☆さんはブログお休み中?
いつもコメントありがとうね。


どういたしまして!こちらこそ、レスをありがとうございます。
まる子さん、こんにちは。

「悪魔の舌」って・・・ちょっと意味を忘れちゃったけど、
たぶん「ひらがな・カタカナ・ローマ字・漢字・数字までいろいろな字形が、
1つの文章に混ざっている事を意味していた気がする~!
(↑言われて見れば、日本語は複記号としても複雑なんですね。)

で、フランス語は、全然ワカラナイってことで・・・。ははは!(苦笑)でも、音としては好きです。
(↑わりに、訳してみると表現がとてもキツイ印象があります。)

それから、「おうちラジオ」スイス在住「なおこさんへの感想」がすっかり抜けてまして、失礼しました。
まる子さんとなおこさんの掛け合いトークは、自然で面白かったですよ!
ただ彼女は風邪?だったんでしょうか?少しきつそうでしたが。
でも、すごくパワーがある人?明るい人というか?「姉御!」って感じでした。(失礼?)ははは!
どうか、お体には、大切にと伝えください。

また、なおこさんの日本人女性のお話は・・・おもわず苦笑。
「頼むから!もっと言ってやってくだされ~!」と思いましたね。
(本当にそうなんだよ~、やはりそうか!とつぶやいておりました。)

それから、まる子さんのレスで触れて頂いたんですが、
私は、マイブログ休止中です。体調も良くなかったので止めようかとも考えたんですけど、
この国難を見てまたぼちぼち再開することにしました。

まる子さんのブログ記事を読んでいたら・・・少しだけ元気出てきたんです、なぜか?
だから、マイブログは、近々復帰するかな~?
その時は、まる子さんの「おうちラジオ」はマイブログで宣伝させて頂きます。
面白くて、ためになるラジオが出来たこと、日本の皆様に知らせなくてはもったいないから!
それでは、また!


☆祝☆ネットラジオ開設
おうちラジオ、本当に楽しく聞きました。
もう・・・感想もいっぱいありすぎて、
全部書くとしたら、えらいことなんですが。


戦後の日教組教育で、酷いことになり、その弊害は今も続き、
政治も学問も財界も毒されているのが、根本原因と私は思っています。

お二人が語っておられるように、
まず日本語をちゃんと読み、書き、話せる人になり、
母国である日本の本当の歴史・文化を「物語として語れる能力」を培うことが、
基礎教育として、英語教育の前にあるべきであり、
これは本当になんとかしなくては嘆かわしい限りです。


英語と言ったってねえ・・・ラジオで語っていらしたように、
英語も米語もあるし、階級による言い回しもありますよねっ!

私は中学高校がカナダ系(英語圏)のミッションスクールで、
会話は、おばあちゃまのカナダ人宣教師に、
いわゆる英語の「上品な言い回し」を土台として習いました。
Lady教育?だったみたいです。
後にアメリカに半年行く羽目になった時には、
すでに単語や言い回しも忘れ果てておりました・・・が、
住んだら何とかなるもんです。

幸い、東部の大学関係のおつきあいが多かったもので、
思い出して、一生懸命使う・・・おそらく古風な言い回しも、
ちゃんとした階級の人という風に取られたみたいで、得をしました。
とりまく環境が違ってたら「気取ってる」と思われたかもね。

それに、本気違いだったことと、出身が田舎の城下町だったので、
古い日本の伝統や文化も身近にありましたから、
語りたいことには事欠かず、
単語をならべたてても、必死で(でも楽しく)しゃべるという性格も、
大変好まれたようで、これも得しちゃったようです。
ええ、文法なんてめちゃくちゃです。

で、もう1つ面白いエピソード。
当時一緒につれてった息子は3才になったばかりでした。
幸い、大変フレンドリーな性格で、
赤ちゃんの時から、いつも自分を表現したい子供だったのです。

アメリカ滞在が決まった前年から、
彼が少しでも違和感無く、本来の自分で居られるようにと思って、
欧米人なら誰でも知っているだろう「マザーグース」の童謡の、
音楽的にも素晴らしいレコードを買い込んで、
たまに一緒に歌ったりしながら、約1年ほど聞かせ続けましたら、
意味なんて判んなくても、彼のお気に入りの音楽にはなりました。

これはあたりでしたよっ!

渡米してすぐに、私たちのアパートの前にあった、教会が経営する保育園に、
午前中は預けることになりました。
大学町でしたから、各国の留学生の子供も多かったので、
先生も慣れていらしたのが、またまたラッキーで。

で、最初の日から、
彼は嬉々としてとけ込みました。
そして、帰ってきて言うことには、
「知ってるお歌、いっぱい、うたった。楽しかった」って。

3日目でしたか、迎えにいったら、
彼が、まぎれもない「えいご」で、
ペラペラ、皆としゃべり合ってるではありませんか!

近づいて良く聞いてみると、みーーーんな、嘘こ。
ただ、イントネーションが、まぎれもなく英語なんですよ!
で、遠くからはそう聞こえる(笑)

おそらく、ここでは嘘こでもなんでも、
それらしく、しゃべったら通じると思ったらしい(笑)
これ幸いと、私はそのまま放っておきました。あは。

2ヶ月後。
迎えにいったら、ブランコに乗っていました。
私の顔を見るなりニコニコして
「マミー、プッシュ、ミー」

おお、ちゃんとした英語をしゃべっとる・・・と、
親ばかの私は喜んだ次第。

それから、大人との対等の関係も、彼は好みました。
ですんで、アパートの入り口のコーナーでたむろしてる、
おばあさん、おじいさんや、
出入りする黒人のドアマンにも、
グッモーニング、ハローなどと得意になって、
自分から挨拶や握手するし・・・
女性の方がほっぺにキスして下さると、
自分もお返しの挨拶キスまで、とっても自然にするようになりました☆

おかげで、私ども両親の株が上がること上がること。
本当に、幼い息子のお陰で、
何方さまとも良いコミュニケーションが取れて、
アメリカ滞在は本当に楽しかったです。

息子にはかえって、
日本よりアメリカの方が、子供とバカにされることも無く、
1人の独自の人格として認めてもらえて幸せだったようです。
ちゃんとした大人と同じ、礼儀ある態度で自分を表現すれば、
ヤング・ジェントルマンとして扱われましたものね。
この点だけは、日本より、アメリカの方が良かったなあ。

日本で言われたのは「子供らしくない」「生意気」とかで???
目上、先生などには自動的に言葉遣いが変わるのが、おかしい。
「性格に表裏があるんじゃないか・・・」
これは小学校の時、新卒で担任になった先生の最初のお言葉。
ええ、もちろんすごい勢いで私が訂正し、説明し、
ご理解頂くことに成功しましたが・・・

自分を持っていると叩かれ、平均的に均そうとする。
これが日本社会の欠点かな。やっぱり。


結論
幼児のうちから家庭では、ちゃんと挨拶をすること、
目上の人には敬語を使うなど、人としての礼儀を躾け、
小学校教育では、自分の言いたいことを正確に表現できる日本語教育と、
敬語、丁寧語、謙譲語なども身につけられるようにする。
読書、朗読なども・・・もちろん力を入れて欲しいと思います。
日本の昔話などもね?

幼児教育は、家庭こそ原点です。
これが、国際人(?)の基礎だと思うのですよね。


帰国後の息子は、たいへん奇麗な発音で、
数ヶ月は「感動すると英語」を発しておりましたが、
まことに自然に、だんだん忘れていきました。
それで良いんです。

現在37才ですが、必要があって渡欧した時には、
言いたいことはちゃんと通じさせて、
言語の違う友達もあっというまに出来てしまったという。
慎重で用心深い・・・これが臆病と日本では取られて苛めにもあったけど(怒)
・・・そのような性格もしっかり持ち合わせており、
今や、どこにほっぽりだしても安心な人間に育ってくれたのは、
親としては、大満足でございます。


はい。
幼児の英語教育なんて、まったく、必要ありません!


中国の新しい言葉
まだ、ご存じない人が多いと思うんですが、
現代中国の言葉の7割は、日本からの逆輸入です。

漢字はあっても、古い四書五経の概念ばかりで、
しかも各地で読み方が違うので、話し言葉はまったく通じなかった!
漢字は共有していたので、大体の意味が、それを元に分かる程度。

で、やっと共通語(話し言葉と書き言葉の全国統一)が生まれたのが、
確か1990年代なんですと!
ですから現在20代の中国人から、標準語が全国に通じるようになっています。

真の、共通発音による「自国語での」教育が始まったのも、それから。
しかし、そのベースにある2文字漢字熟語は
(文化、民族、国家、政治など...etc.)
清王朝を倒し、中華民国を作った日本留学派が、
自国の近代化にどうしても必要な、西洋文化や技術を伝える為に、
当時の全ての日本の教科書を持ち込んで、
それを書き直して教育をしたのが基になっています。
しかし読み方や解釈は・・・
たぶん、南の広東語の話し言葉を中心に教えられていただけ。

共産化してからは、そういうことも、
自国民には伝えないのが「彼らの正しいこと」なので、
だーれも知らなくなった訳。
ちゃっかり、そのまま使っていたのにね。

おそらく、台湾のご老人たちは知っていらっしゃると思います。
李登輝さんとか・・・

これもラジオで話しておられましたが、
幕末、明治の優秀な人たちが、藩費、国費で留学して、
そのことを有り難く重い、
責任感、使命感を持って「お国の為に」
どんどん日本語に翻訳していったと。
こんな国は、世界中で日本だけです!

2文字の漢字熟語が、新しい科学用語、医学用語、文化概念として、
多量に生まれ、試行錯誤のうちに我が国では定着。
これが中国に輸出(笑)された結果、
中華人民共和国では、やっと「自国語で」すべての学問が、できるようになった!
(朝鮮半島でも、ほぼ同じなのですね。近代語は日本由来)


東京外国語大学名誉教授で東洋史学者の岡田英弘氏や、
その夫人で中央アジア史の研究者である宮脇淳子氏が、
解明されたことなのです。

宮脇氏の講義はユーチューブで、見つけることが出来ます。
アジアから見た、ヨーロッパ史なんか、目からウロコ。
「世界史はモンゴル帝国からはじまった」「中国人とのつき合い方」
のシリーズ、「ロシアはアジアだ!」なんて、チョウお薦めです。


>なでしこ☆様

なおこさんに伝えときますね。ホントに「姉御!」なんです、彼女(笑) 年下なんですけど。

> びーちぇ様

お聴き下さりありがとうございます。

米国体験談拝読しながら思わずニヤニヤしてしまいました。息子さんがカワイイ!

以前は、米国へ行った日本人の子供、英語はできなくても算数はなぜか(?)クラスで一番で、劣等感に悩まされることもなかったとのことですが、今の若い子たちはどうなんでしょうかね? ホントに「芸は身を助く」ですよね。

漢字の話は、日本人全員が知っておくべきことです。しかし7割とは多いですね。シナにはほとんど言葉がなかった???



現代中国人
>まるこさん

ちょっとしたご縁で、
東大の助教授(政治思想史!?)をしてらっしゃる若手中国人と知り合いました。
そうね、5、6年前のことです。
一応親日っぽい方でして、もち、日本語ペラペラ。

彼が言うには、
論語とか、古い五言絶句などの中国の詩文、
つまり中国の古典の意味内容は、
現代中国人は、ほとんど誰も理解できないんですって!
漢字で書いてあっても!

おまけに今は、漢字も省略形の新体字でしょ?
ますます、漢字の意味なんて解らなくなっていて、
解るのは、台湾の人だけですよね?

つまり、読んで理解し、感動できるのは日本人と、
台湾の年配の人だけ。

しかも漢文という、中国古典の授業があるのは日本だけ。

自分も日本に来てから学んだから、
漢詩を読んでも、
大体のことは読み取れるようになったって。


さて親戚に漢文の先生(私よりちょっと若い)がおりまして、
彼の自作の漢詩を頂いていたので、
そうそうと、取り出して「日本漢文ですが」と
その助教授に見せた所、大変な感動ぶりでございました。
「でも、国の人たちには意味が分からないでしょう」




すいません、毎度のことながら、書き足します。(土曜)
この話を書いたのは、
もちろん、ラジオでのお二人が、
植民地だった所は今でも、支配されていた国、
フランスとかスペインとかの言葉でしか、
高等教育・現代教育が出来ないという話をされていたからです。

自分の国の言葉では、近代の文化や技術、学問が学べない。
そのような言葉も、概念も無いから。
で、仕方なく宗主国だった言葉で学ぶしかないという・・・ね?
だから知識人は宗主国の言葉はぺらぺらになるのよね。

中国も実態は同じなんですよ。
幸い、日本人が新しい概念の漢字言葉を作ってくれたから、
読み方だけは、自分たちの話し言葉にして、
せっせと使っているわけ。
で、日常で使う言葉の7割が、日本が作り出した言葉であります。
これは朝鮮も同じ。

それから可笑しいのは、
中国には、近世、近代、現代という言葉の使い分けが無い。
アヘン戦争以後は、全部「現代」で、それ以前は「古代」なんですと。
で、古代なんかどうでも良い。
なぜなら後半、全部悪かったから → また古代は「今の利益には直接つながらない」
へ?・・・てなもんです。

もちろん、これは華人民共和(共産党)の方針なのですよね。

で。

古代にされた「清」は、
もちろん事実としての異民族で、文字も言葉も違っていたけれど、
統治するのに便利だから、漢字を「書き言葉」として使用した。

「明」も「元」も異民族、それより前だって漢民族ではない。(隋・唐・宋)
純粋な漢民族は「後漢」以後、どんどん混血が進んで数を減らし、
今ではまず・・・存在しないんですよ。

言葉も、文字も違う民族が次々とやってきて、
漢字を「共通書き文字」として採用したのが、
大陸の歴史なんですよね!


で、特に今の中国の考えは、
漢字を使用していた所、通用する人の居る所、
みな「自分の領土じゃあ!」という本音があります。
・・・逆転してるがな(怒)

チベット、ウィグル、内モンゴル、東トルキスタンなども、
清はちゃんと「独立国」として扱ってた。税さえ納めれば・・・。
その国の宗教であれば、イスラム教も、そのまま認めてた。
特にチベット仏教を保護して、さまざまな援助をしていたそうです。
漢字はどの国も、商売する人たちと、外交の為に必要で、
そういう一部の人が使っていた。

もちろん、清朝末期には、
中央から派遣されてきた各地の将軍、役人なんかが腐敗して、
勝手に勢力争いをして、国は乱れたんですけどね。

見つけました!お薦め講義動画(14:30)
日本が作った言葉について、なぜ反日に舵をきったのかが解ります。
そして、今の反日日本人がはびこることにつながった。

「国民国家と民族の誕生 中国編」
http://www.youtube.com/watch?v=mQFj4wWUv94


ヨーロッパ編はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=bZsquuOzk24


びーちぇ様

お早うございます。動画ご紹介ありがとうございます。宮脇先生、私も大好きです。

びーちぇ様がおっしゃっていることは、本来ならば日本人全員が基本的知識として持っているべきものです。国内においてもそうですが、海外ではその彼らの「嘘」が猛威を振るっています。

世界は「戦勝国史観」で覆われています。経済の関係もありシナはますます増長するでしょう。日本人は、ひとりひとりが正しい知識を持ち、その上で外国語を操り、祖国を「語ら」なくてはいけない。外国語で日本の正義を世界に訴えなければいけない。それも早急に。そういう高度なレベルが要求されているのです。

「弱い国」、それも「弱くて金持ち」「昔強くて今弱い」国の悲哀。骨までしゃぶられます。



FC2カウンター 
ブログランキング
ブログランキングバナー
【おうちラジオ】ぶっちゃけトーク(1時間版)
なおことまるこ。 時々ゲスト❤
【おうちラジオ】大人のためのカフェ・タイム
まるこがひとりでお喋りしてます♪
【おうちラジオ】ヲシテで探ろう やまとのことのは
わが国には、漢字以前にヲシテという大和言葉に対応した文字がありました。私たちの日本語の源に触れてみませんか? ヲシテを研究していらっしゃるびーちぇさんの解説です。
【おうちラジオ】英語版
【おうちラジオ】って何?
くらしの延長上に政治がある。
「政治」ってちっとも特別なことじゃない。「政治を語らずに政治を語る」をモットーに❤楽しく可笑しく、でも真面目。身近なことから国家まで、いろいろ、ぶっちゃけ、お喋りしてます♪
家事をしながら、一服しながら、どうぞお聞きくださいませな。