
大晦日です。 去年の9月から始めたこのブログ。 途絶えそうになりながらも何とか続けてこれたのも皆様のおかげです。 ありがとうございました。 これからもマイペースで続けていくことができたらと思います。
国籍法に関してはまだ消化しきれていません。 国外にいて何もできないのがもどかしい ・・・ といって国内にいるから何ができるというのでもないのですが

白人社会にいると鬱々してくることもあるのですが、でも今はここにいてできることを焦らずにやっていこうと思っています。
「日本=悪」史観が今すぐ、私たちの目の前で覆されることはないでしょう。 でも私は、先人たちの冤罪を晴らしたい・・・。 コツコツと主張していきます。持続は力なり。 「そんなこと」と聞き流さないで、つぶやき続ける・・・。
来年は今年以上に激動の年となるでしょう。 ここ1、2年で日本の行く末が決まるような気がします。願わくは、毅然とした国たらんことを。 金があっても誇りがなければ結局は滅びる。 お金はホントに大切。でもやっぱり最後の最後で、愛や誇り、自主独立に勝るものはないと思う。
皆様、よいお年をお迎えください

来年は5日過ぎくらいから始めます。 今バカンス中で子ども達が家にいて、とてもとてもブログなど・・・

再開した折にはまた皆様お立ち寄りください(ペコリ)。
【閑話休題】 白人が日本を認める時って、日本が滅びた時だと感じます。 その時初めて「そんな素晴らしい国が存在していたなぁ」と。
テーマ : お知らせ - ジャンル : その他
コメント
あけましておめでとうございます
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白人が日本を認める時って、日本が滅びた時だと感じます。 その時初めて「そんな素晴らしい国が存在していたなぁ」と。
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やはり、そうなんでしょうか。
田中英道先生みたいに、美術史では、世界的に認められている学者もいるんですけどね。
ところで、アメリカが原爆を落としたことの過ちを認める時というのは、やはり、アメリカに原爆を4、5発くらい落とした時になるのでしょうか。
アメリカがアメリカの正義を主張している限り、原爆を落とした過ちは絶対に認めない気がします。
やはり、もう一度戦争して、アメリカ本土を爆撃しない限り、奴らは反省することはないでしょう。
No title
明けましておめでとうございます。 今年も宜しくお願いします。
>アメリカがアメリカの正義を主張している限り、原爆を落とした過ちは絶対に認めない気がします。
白人が日本を認めるということは自らの非を認めることになるのでしょうから。 でも超少数でしょうが理解している白人はいると思います(^^)
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