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(旧)地球の反対側で愛をつぶやく

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ヨーロッパのジェンダーフリー教育

『ヨーロッパは終わった。 もう救いはない』





英語ではありますが、見ていればだいたい理解できると思います。 ノルウェー、デンマーク、フランス、ドイツなどのジェンダーフリー教育が紹介されています。最初に出てくるノルウェーの公園の『滑り台』は結構ショック。しかしショック受ける人は『遅れてる』らしい? 中で紹介されてるのは、例えば、幼稚園での絵本。『Jeqnには二人のママがいる』『ペンギンにはの二人のパパがいる』、男女が服を取り換える、『HE』『SHE』ではなく『IT』を使う、過激で露骨な性教育…などなど。

ある教師曰く。男女ではなくひとりの人間としての『権利』『可能性』『責任』…それが民主主義。 あるイギリス人夫婦は普通に生まれた男の子を、生まれながらの性にとらわれず、将来自分で『性』を選び取ってほしいので、意識的に女の子の格好させたりしているとのこと。そんないろいろなことが語られています。

こんな記事も→ 『世界で初めて『性別不明』と認められた赤ちゃん(カナダ)』




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2017/07/22 [19:43]

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