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まるこのおぼえがき

(旧)地球の反対側で愛をつぶやく

うんち文化

東京で、子供向けのこんな催し物があったそうです。


Un parc de jeu pour enfants au Japon par be-troll

子供向けの体験型展示会 米国の科学絵本「グロッソロジー」(汚いもの学)が題材

う~ん、米国発だし「科学」だからいいのか?

こういうの見るとどうしても隣国の大便文化を連想してしまうのですが…。 金運がつくとか大便型した小物なども見かけますけどどうも受けつけない…最近やたらあるような気もするのですけど、これ、日本人の発想?

こういうのって大切なことだし、開放的な日本のことだし、昔からあったとは思うのですけど、うまく言えませんけど、こういうことは前面に出てきちゃいけないんじゃないのかなぁ? 恥じらいというか、お品というか、そういうのがどんどん失われていって、恥じらいの感覚が繊細な言葉のあやや陰影のある文化なるものを作るのだと思いますけど、そういうのが全部取っ払われてしまってみんな平等まっ平らのペラッペラ。

どんどん中韓に近づいていってる気がします。 動物に戻りつつあるともいえるのかな。




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2015/11/01 [05:53]

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