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【拡散・署名】韓国に対するビザ免除廃止 【追加】



しゃっくり様のコメント追加。

“慰安婦問題” 20か国の国会議員がローマ法王に請願

http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_In_detail.htm?No=47980&id=In

韓国人が世界でどんな活動をしているのかを日本人はもっと知るべきです。

日本の悪行なる嘘っぱちを元に堂々と世界へアピ-ルして回っている国の人間にビザなしなど、考えられません。ビザなしではなく、入国禁止が正解ではないでしょうか。


【私の感想】 外国人がこの状態を知ったら普通に「何でそんな奴にビザなし入国させてんの? バカじゃね?」となりますよね。



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韓国に対するビザ免除廃止


靖国神社や対馬を守るためには韓国に対する出入国体制を見直す必要があるのではないでしょうか?

 韓国の挑発行動はエスカレートしています。前大統領による天皇陛下冒涜発言や竹島不法占拠の強化、対馬で重要文化財に指定されている仏像が盗まれ戻ってきません。英霊たちを祀る靖国神社を放火しようとしたテロリストも入国してきました。危うく靖国神社が無くなるところでした。それだけでなく、日本に巨額の賠償金などを求める反社会的な組織などが多数入国してきています。このまま放っておくと対馬は取られ、靖国神社は燃やされ、天文学的な賠償金の請求を迫られます。それ以外にも不法滞在者数は韓国が群を抜いて多いです。これらはビザ免除廃止で減らせると思います。

 韓国人のような日本を敵視する教育を受けた人間たちが、自由に日本を行き来できてしまうというのが今の状況です。左翼企業や自治体が韓国に対して簡単に技術を売り渡したり、韓国人観光客集めのために税金をつぎ込んだりしています。対馬市が竹島の観光船を運用している業者に補助金を出した例がそうです。さらに、「竹島の日」の式典に妨害団体が入国してきて警察が対応しなければならない状態もそのためです。友好国ではない隣国の人間が簡単に入国できてしまうということは、こんなに困ることでもあるのです。最も騒がれているマスコミの偏向報道もそうです。マスコミは韓国との結びつきが非常に強いので、いくら護国活動をしても、韓国とのフィルターのない行き来がある限り偏向報道はなくならないのです。

 この状況を少しでも打開しましょう!!



署名はこちらから↓↓↓

http://www.change.org/
 



西村幸祐氏のツイッター







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【なおこ】言葉の力‏
震災が起きる前後から昨年まで、本当に色々なことがありました。

人生がゴロっと変わるようなことがありました。




年が明け、少し山を越したかな。と振り返ってみると、なんだかすべて決められた道のりだった気がするぐらい

起きた事が一本の線上につながっているように思えます。




良いこともありましたが、よろしくないことも沢山ありました。




特によろしくないことが自分の身に降りかかったとき、自分の支えになってくれたのは家族や友であるのはもちろんですが、もうひとつ、自分が日本人である。日本という国が私にはある。というのがとても大きかったです。




もしかしたら、海外にくらしているから、日本人のほとんどいない、日本でない場所にいるから、その気持ちが際立つのかもしれません。もしも日本に住んでいたら、日本にいることが当たり前すぎて気づかなかったのかもしれません。








ト-マス・マンが亡命先の仕事部屋の壁に゛私のいるところに、ドイツはある゛と書いた紙をはっていたというのを、桜の水島社長が何度か番組の中で口にされていました。




この言葉が、よろしくない状況下にあるときに何度も思い出されました。不思議と悪い状況も乗り切って行けるように思えました。想いが言葉に凝縮されて、それを想うだけで自分を支えてくれる力になる。そんなことを実感させてくれた言葉です。




゛私のいるところに、日本はある゛







言葉の力、逆境にあるときほど必要とされるもののような気がします。

それは、私のような一個人を支えるものもあるでしょうし、同じ志を持った人々をまとめる力になることもある。

また、真実を伝えたり、知らせたりする言葉、お互いが分かりあおう、歩み寄ろうとする言葉とさまざまにあるかとも思います。







都知事に田母神さんが立候補したと聞きました。と同時に、既存のメディアは田母神さんのことをちゃんと報道してくれないだろうということも耳にします。




この都知事選がいかに大事かということを、この状況下において誰が適任であり、それはなぜなのかということを普通の話題のひとつとして話し合う、知らない人には分かりやすく伝える。そんなひとりひとりが発する言葉が、東京だけでなく、日本を変えて行く力になって行くのかもしれません。

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寒中お見舞い申し上げます。

今年も私が見聞きしたことを中心に、つたない文章ではありますが、ブログを続けて行ければと思っています。

よろしくお願いします。

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そうそう・・・

この写真、ト-マス・マンの『魔の山』の舞台になったと言われるサナトリウム跡です。

man.jpg




このすぐ近くに住むご婦人が散歩をしていたので、少し立ち話しをしました。

魔の山の舞台になったのでしょう?と聞くも、「ああ、そういえばそんな話しを聞いたことあるわねぇ」ぐらいの反応。




世界的に知られた作品の舞台となった元サナトリウムは、そうそう人の訪れることのない山の中腹に静かに佇み、静かに朽ちて行っています。




人知れず廃墟となっているのは少し残念な気もしますが、幸運にもこの場所に辿り着けた私には、この状態の方がなんだかグッと心に沁みました。

とはいえ、あらすじ知るのみで、魔の山は未読。次回の帰国時には、是非手に取ってみたいと思います。










 
放射能神話を乗り越えて
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成26(2014)年1月7日(火曜日) 
        通巻第4109号 
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(読者の声1)ロバート・ストーン監督制作の『パンドラの約束』は、アメリカではCNNのプライムタイムに放映されるなど、注目を浴びております。
日本での4月の上映が待たれますが、月刊『致知』1月号にインタビュー記事が掲載されておりますのでご紹介します。(「意見・判断」連載28)

「ラジオ・ビキニ」でデビューしたストーン監督は、反原発、環境保護を訴える作品を一貫して制作してきたのですが、なぜ今回、正反対の考えに転向した作品をつくったのでしょうか。
 一番大きな影響を与えたのは、環境保護運動のパイオニアであり、アメリカでは知らない人がいないくらい伝説的な人物である、スチュアート・ブランウン氏が、原発支持に転向したことであるといいます。映画には、彼が登場してその考えを説明します。

 核廃棄物問題についても、電力の80%を原発で賄っているフランスですが、発生した廃棄物は、1メートル四方で長さ10メートルほどの燃料棒となり、バスケットボールのコートくらいの広さの貯蔵所に収められているといいます。フィンランドの大げさな廃棄物処理場をみて、「廃棄物の出口がない原発」という観念に短絡して取りつかれた小泉元首相ですが、是非この映画を見てこういう事実を知っていただきたいものです。それでも未だ誤った自説を変えないとしたら、知的誠実性、もしくは知的誠実性が問われます。 

 1月18日のこの通信でご案内したように、原発は化石燃料発では言うまでもなく、太陽光発電に比べても5倍も安全なのです。(単位発電量当りの死者)
最も安全な原発ですから、普通の頭で考えれば、推進すべし、ということになるはずですが、「脱原発」などというバカ気た主張がまかり通っているというのは、異常としか言いようがありません。自分の眼で確かめに加え、自分の頭で考えることが大事ではないかと思います。

 マス・コミが余り伝えていませんが、原発支持への転向は、世界的な流れの中で起こっていることでもあります。国際的な科学者の組織「放射線の正確な知識のための科学者連合」(Scientists for Accurate Radiation Information)(SARI)が、我々の「放射線の正しい知識を普及する会」(Society for Radiation Information)(SRI)とほぼ期を同じくして結成されたのはその何よりの証です。
   
(「放射線の正しい知識を普及する会」事務局長 茂木弘道 http://s-radiation.info)

「放射線の正しい知識を普及する会」(Society for Radiation Information)(SRI)

























 
安倍さん効果?


北朝鮮拉致問題についてフランスのTVで1時間に渡って取り上げられていました。この映像がYOUTUBEにUPされたのが去年の12月31日のようです。

安倍総理が出席した拉致被害者救出国民大会までまとめられていますから、本当につい最近編集された特集のようです。

フランス人の拉致被害想定者などにも触れられています。

最後に「日本人にとってこの拉致被害者を救出することはずっと以前から国民的運動となっています」とコメントされています。

仏語ですが、恵さんのご両親など日本人も出ていて日本語もあり、だいたい理解できると思いますので、是非ご覧ください。とてもよくまとめられていると思いました。当事国の日本で、こんな密度の高い特集番組が制作されたこと、一度でもありましたか?

今こんな特集をやるということは、やはり安部さん効果ではないでしょうか?










 
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