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★生活の延長上に政治がある。在仏★ 

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増税反対。倉山満氏の叫び。音声のみ



【【草莽崛起】9.17 国益を守れ!緊急国民行動、TPP反対!消費増税反対![桜H25/9/18]】より

倉山満氏の演説。 音声のみ。 是非お聴き下さい! そして行動しましょう。

倉山満の叫び![桜H25_9_18]




しかし我々は安倍さんの正しい経済政策を信じる。安倍さんがこれまでやってきたことを信じる。安倍さん本人が負けたというまで絶対に我々は信じる。それを伝えるためにここに来たのだ。

国会議員の諸君。君たちは何のためにそのバッチを付けているのだ。自民党の議員に言いたい。自由民主党は何のための政党か。富の公正配分を行うための政党ではなかったのか。何があろうとも日本国民を食わせるためにある政党ではなかったのか。

公明党議員に言いたい。この状況で増税をして弱く貧しい創価学会員を死なせていいのか。

マスコミの諸君にも言いたい。自分たちの仕事に誇りを持っているのか。正しいことを正しいと言え。それだけだ。

安倍さん本人が負けたと言うまで日本は負けない。冷静になって考え直せ。増税をするかどうかを決めるのは財務省ではない。木下康司でもない。我らが安倍晋三総理大臣だ。金を握っているただの官僚と,選挙で選ばれた総理大臣と日本の運命を決めるのはどっちなんだ。安倍総理の心が折れない限り絶対に日本は負けない。

今この状況で増税をして喜ぶのは誰か。アベノミックス苦しんでいるあの国だけではないか。もう言い訳は聞かない。今増税をいう奴は全員中国共産党の手先だ。

国会議員諸君。マスコミの諸君。そして誰よりも財務官僚の諸君。誇りを取り戻せ。日本人としての誇りを取り戻せ。自分の仕事に誇りを持て。

かつてコミンテルンの陰謀によって大日本帝国は滅ぼされた。その時終戦,復興,そして高度経済成長へと導いた先輩たちがいることを大蔵官僚の諸君は知っているのか。大蔵省本来の伝統は増税ではない。正しい経済政策で日本国民を食わせることだ。路頭に迷わせないことだ。まじめに働けば仕事と希望がつかめる社会を創ることだ。

今この状況で増税をして誰が喜ぶ。誰が悲しむ。ここで増税に反対しない者は愛国者ではない。我々が言いたいことはただ一つ。増税をしたければ日本国民全員の給料を上げてからにしろ。

すべての日本人に言う。魂を取り戻せ。


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【緊急】増税反対メールを送ろう 最後まであきらめない 【追加】あり
最後まで諦めず、増税反対メールを送りましょう。数が大切です。


自民党税制調査会メンバーの連絡先


財務省へのご意見

木下康司


【チャロチャロ様のコメント追加】

首相官邸、財務省、自民党にメール、電凸をしましょう!!
主権者たる国民が何を望むのかを届けましょう!!

首相官邸
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

財務省 ご意見
https://www2.mof.go.jp/enquete/ja/index.php
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3-1-1 Tel (代表) 03-3581-4111

自民党 ご意見
https://ssl.jimin.jp/m/contact
〒100-8910東京都千代田区永田町1-11-23
TEL:03-3581-6211 FAX:03-5511-8855

(例文)

民主主義国家たる日本の主権者の一人として、消費増税に反対致します。

1997年の消費増税を見ればわかる通り、デフレ下での消費増税は
消費を落ち込ませて税収を減らすだけでなく、
困窮による年間自殺者を増やしてしまいます。

税収を減らすだけでなく、国民の命を奪う事など
決して行う必要はありませんし、行ってはなりません。

景気が上向きはじめたとはいえ、
まだまだアベノミクスは始まったばかりで、
実際にデフレも国民の所得も改善していません。
デフレ状態で消費税を上げても税収が上がった例はありません。
むしろ、せっかく国民の消費マインドが上がりはじめたのに、
冷や水をさすことになります。

増税は、明確に国民の所得改善が
実感されるようになってから検討すべきです。

「まずは名目GDPに代表されるような
 日本国の経済規模の立て直しと成長が一丁目一番地」です。
名目GDP3%成長が継続的に起こるようになって
黒字企業の法人税、収入の増した労働者の所得税が
自然増収になってから、消費税の議論をするぐらいで
ちょうどいいはずです。

2014年はまだ、消費増税は早すぎます。
2014年の消費増税は回避すべきです。





 
仕事と子育て


「出産したらお辞めなさい」曽野綾子氏に反論続々女性が望む“働きやすい社会”は遠のくか、近づくか


曽野綾子女史の「出産したらお辞めなさい」発言に反論が続々、だそうで …。

結論を言えば、女性にとって子育てほど楽しくも責任重大な仕事はないと思っています。 実感。

もちろんスゴイ才能を持った、社会で「その人でなければならない」存在の女性というのはいるでしょう。曽野綾子さんなんか年収1000万以上、ペン一本で稼いでいましたよね。そういう女性が社会で活躍するのは応援してます。

でも私も含めて大部分の女性はそんなずば抜けた才能があるわけでもなく、会社勤めをしたところで一般事務などやっているのでしょう。

もちろんこのご時世、子供がいても働かなければならない女性も少なからずおります。でもそういうのを除いて、もし「自分の生きがいのため」だとか「自己実現のため」だとか … そういう意識レベルでの「仕事」と「子育て」を比較したら …

はっきり言えば、どんな役職につこうとも、会社の中で、あなたの代わりはいくらでもいるのです。あなたが辞めたって何も変わらない。

でも、あなたの子供にとって、母親はあなたただひとり。世界中で誰もあなたのかわりにあなたの子供の母親をやることはできません。

ひとりの人間を育て上げる、ということは、真剣に考えてみるとその責任の重大さに身震いします。次世代をつくるのですから。

子供が学校から帰ってきた時、お母さんが「お帰り」と言ってくれる。これがどれほど大切か …。

まだ乳飲み子の時から、保育園に預け、仕事し、ぎりぎりすっ飛んで帰ってきて夜世話して … これじゃ、ゆったりとした気持ちで子供と向かい合うことができません。そこまでして続けたい「仕事」とは、それほどの「仕事」なのでしょうか?

私が若かりし頃もそうでしたけど、今もマスコミは散々煽っているでしょう? 女の生きがい。仕事は生きがい。自分探し。主婦はダサい。子供がいてもいつまでも女 …。どこか、主婦って素晴らしい、子育ては素晴らしい仕事だ、って言ってるところあるのですかね?


もちろん経済的な理由で働かざるを得ない事情というのもあるでしょう。原理主義者じゃないですから、何が何でも「仕事は辞めろ」とはいいませんが、でも一度、マスコミに踊らされず、自分の頭で、本当の「あるべき姿」というのを考えてみることは大切だと思います。










 
半島3色 【追加】あり


青黄赤の3色、発見!

コリアンエアー


これはアシアナ航空の飛行機ですね、韓国の。

アシアナ航空


この3色は、○○学会とか××協会とかの「色」という意味でなくて、半島自体の「色」なのですね。この3色を使っているところは「半島系」である、といういうことなのですね。「○○学会系」かははっきりしなくても、この3色を使っているところは要するに「半島系」との認識でいいのでしょうかね?


【追加】 これは? まさか …ね。 考えすぎですよね^^;?

        飛鳥光の回廊「万葉文化館」-04















 
【西村慎吾】東京オリンピック招致と放射能


西村眞悟のコラム
@@@@@@@@

▼ 東京オリンピック招致と放射能

 まず、本日早朝、二〇二〇年のオリンピックが東京で行われることがブエノスアイレスで決まったことを知った。一九六四年の東京オリンピックが、敗戦の焼け野が原から十九年目にして日本の完全復興の象徴となったように二〇二〇年の東京オリンピックが、日本の歴史と誇りを奪われた戦後体制からの完全脱却と復活の象徴となるように決したい。
 東京オリンピック開会式の国立競技場に響きわたった昭和天皇の開会を告げるお言葉を覚えている。
 天皇陛下は、オリンピックではなく、「オリンピアード」と言われた。
 七年後の東京オリンピックに於いて、その時の皇太子であられた今上陛下の開会を告げるお言葉が、同じ競技場に高く響きわたらんことを切に願い申し上げる。

 この夏、欧州方面に旅行して帰国した方々に、彼の地の毎日の主なニュースは何かと聞くと、シリアとフクシマだという。前者は内戦、後者は放射能だ。欧州や米国では、現在もフクシマの原発は連日のニュースなのだ。
これに加えて一昨日は、韓国が日本産の魚介類の輸入を、「放射能汚染」の故に禁止した。 これは日本が放射能汚染された危険地帯だというレッテルと風評を世界に広める、卑しいがまことに効果的な我が国に対する韓流のイメージ攻撃である。これによって昨日の晩まで、私は東京オリンピック実現にはかなり悲観的だった。世界は、風評を受けて東京を回避するのではないかと。それが、一夜明けて東京オリンピック実現を知り、まことに嬉しい。

さてこのオリンピック招致活動をおおっていた暗雲はフクシマの放射能であるが、これは、実に、菅直人内閣の自作自演から始まった自業自得である。つまり、菅直人内閣は、フクシマの放射能は全て危険だと広報宣伝に相務め、放射能が測定されたら、即「放射能漏れ」、「汚染」と言いまくった。
菅直人内閣が為すべきだった事は総理や官房長官や通産大臣が如何に左翼で無能で錯乱しても、福島原発の現場の人々と自衛隊そして消防隊の叡智と勇気と沈着な努力によって危機は克服された、一人の犠牲者もでていない、これが日本の底力だ、と世界に公表し、現場における決死の努力の象徴的人物である吉田昌郎福島原発所長に国民英雄勲章を授与することだった。
オリンピック招致を争っていたスペインは、フクシマの決死の人々に勲章を授与してくれたではないか。スペインがしてくれたことを、何故、菅は率先して自国民にしなかったのか。そうしておれば、隣国に未だにフクシマの危険性を煽られ風評被害を流される事態は生起する隙もなかったのに。

政府もマスコミも、いつも東日本で放射能が検出されたら「汚染」というが、そもそも放射能があれば、「汚染」なのか。放射能は地球上のあらゆるところにある。それは太陽から来ている。
では太陽は地球を汚染しているのか。そうではない。太陽こそ生命の源である。太陽のもたらす放射能によって生命は海で生まれた。その海に、フクシマ原発の放射能が戻っていったしこれからも戻ってゆく。さらに東日本一帯で、除染、除染といって屋根や道路や山や野原に水をかけたその水も、そこに降った雨も、下水道・雨水道・小川を経て海に戻っていく。
死者が続々と出ている危険地帯の陸から流れでる水が海に入っているのではない。一人の健康被害ももたらしていない陸の水が、東日本から広大な命の海に戻っていくのである。
 その水がかえって海の魚介類の生命力を増強し、それを食する人の生命力を増強するありがたい糧になる。
昭和二十年に広島に原子爆弾が投下された直後に「黒い雨」が広島に降った。その雨は、放射能による死者がおびただしく出ている陸を洗い流し河から瀬戸内海に流れでた。
それで瀬戸内海の魚介類に何かあったか。何もない。閉鎖海域の瀬戸内海でも何もない。いわんや福島沖は太平洋だ。安全だ。
巨大地震直後の二年前の四月、私は福島第一原発に仲間と共に行き安全を確認し「ここは安全だ」とアピールをしようと計画をたて始めた。
すると同じ四月、札幌医科大学教授の高田 純さんが、北海道から青森に渡って、各地で放射能を測定し子ども達の甲状腺を検診しながら東日本を南下して、福島第一原発の正門にワイシャツ姿で立ってテレビカメラに向かって「ここは安全です」と言っていた。放射能専門家が自ら現場で平服で「安全だ」と言っているので、私などの素人の出る幕はない。加えて菅直人内閣は、付近を立ち入り禁止にしてしまったので計画実行は困難となった。
この高田 純教授が、発災直後に、科学的根拠によって自ら実証してみせた「フクシマの安全」は非常に貴重な「事実」だったのだ。学者の実践とは、科学的事実を摘出して世に問うことであり、この時、高田教授は、真の意味で学者だった。
しかしこの「事実」に基づく住民避難地域の策定や食の安全に関する施策が何も実施されず、反対に菅直人内閣は、いたずらに地域や食品の危険性を煽り住民を投網をかぶせたように大まとめにして郷里から追い出し移住させた。その果てに菅は己の反日政権の延命のために、「反原発」運動に火を付けて人気取りを狙った。
そして、この出発点における不純な動機に基づく菅直人内閣による「放射能悪」そして「反原発」のプロパガンダは、この度の東京オリンピック招致にも影響を与えたのである。
この菅直人内閣による、福島原発事故にかこつけた左翼的反原発プロパガンダが、以後現在に至るも、どれほど国富を消尽させ続けているか計り知れない。また郷里を追われた人々の被った不自由を思うと、言葉が出ない。
地震の年の七月、猪苗代湖のホテルでお会いした双葉町の九百人の皆様は、お元気だろうかといつも思う。お年寄りが多かった。
従ってこの度の東京オリンピック実現を、菅直人が世界に垂れ流した中韓が喜ぶ「日本危険地帯の風評」と国内の「反原発と反放射能運動」からの脱却の切っ掛けにしなければならない。
電力が豊富に供給されなくては、国土強靱化の公共事業も七年後の東京オリンピック開催準備もデフレからの脱却もできないのだから。
   □ 
(にしむらしんご氏は衆議院議員)




 
【おうちラジオ】 The Atomic Bombs


東京裁判でのブレクニー弁護士のスピーチです。

「国際法の法規が存在していることは戦争の合法性を示す証拠であります。戦争の殺人は罪にならない。それは殺人罪ではない。戦争は合法なのですから。つまり合法的な殺人なのです。殺人行為の正当化です。たとえ嫌悪すべき行為でも、犯罪としての責任は問われなかったのです。

キッド提督の死が真珠湾爆撃による殺人罪にならないならば、
我々はヒロシマに原爆を投下した者の名を挙げることができます。投下を計画した参謀長の名も承知している。その国の元首の名も我々は承知している。

彼らは殺人罪を意識していたか? してはいまい。我々もそう思う。それは彼らの戦闘行為が正義で、敵の行為が不正義だからではなく、戦争自体が犯罪ではないからです。

何の罪科で、いかなる証拠で戦争による殺人が違法なのか。
原爆を投下した者がいる。この投下を計画し、その実行を命じ、あるいはそれを黙認した者がいる。その人たちがこの裁判官の席にいるのだ」

「この極東軍事裁判の結果は単に復讐にすぎない。この判決は、本来法と公平を愛するアメリカ人の将来の名誉とはならないであろう」





 
【終戦の詔勅】口語訳と感想


<現代語訳文> 

 私は深く世界の大勢と日本の現状について考え、非常の手段によってこの事態を収拾しようと思い、忠義で善良なあなた方臣民に告げる。 私は帝国政府に米国、英国、中国、ソ連に対してポツダム宣言を受け入れることを通告せしめた。そもそも日本国民の安全を確保し世界の国々と共に栄えその喜びを共にすることは、私の祖先から行ってきたことであって私もそのように努めてきた。先に、米国・英国二国に宣戦を布告したのも、我が帝国の自立と東亜の安定を願って
のものであって、他国の主権を侵害したり、領土を侵犯したりするようなことは、もちろん私の意志ではない。しかしなが
ら、戦闘状態はすでに四年を越え、私の陸海将兵の勇敢な戦闘や、私の官僚・公務員たちの勤勉なはたらき、私の一億国民の努力、それぞれ最善を尽くし
たにもかかわらず、戦争における状況はよくならず、世界の情勢も我々には不利に働いている。それだけではない。敵は、
新たに残虐な爆弾を使用して、何の罪もない多くの非戦闘員を殺傷し、その被害はまったく図り知れない。それ
でもなお戦争を継続すれば、最終的には日本民族の滅亡を招き、そして人類文明おも破壊することになってしまうだろう。
そのような事態になったとしたら、私はどうしてわが子とも言える多くの国民を保ち、先祖の霊に謝罪することができようか。これこそが政府にポツダム宣言に応じるようにさせた理由である。

 私は日本とともに終始東亜の植民地解放に協力した友好国に対して、遺憾の意を表さざるを得ない。帝国臣民にして戦場で没し、職場で殉職し、悲惨な最期を遂げた者、またその遺族のことを考えると体中が引き裂かれる思いがする。さら
に戦場で負傷し、戦禍にあい、家や職場を失った者の厚生については、私が深く心配するところである。思うに、これから
日本の受けるであろう苦難は、大変なものになる。国民たちの負けたくないという気持ちも私はよく知っている。
しかし、私はこれから耐え難いことを耐え、忍び難いことを忍んで将来のために平和を実現しようと思う。

 私は、ここにこうして国体を守り、忠義で善良なあなた方臣民の真心を信頼し、そして、いつもあなた方臣民とともにある。もし、感情的になって争い事をしたり、同胞同士がいがみあって、国家を混乱におちいらせて世界から信用を失うようなことを私は強く
懸念している。 国を挙げて一つの家族のように団結し、子孫ともども固く神国日本の不滅を信じ、道は遠く責任は重大であることを自覚し、
総力を将来の建設のために傾け、道義心と志操を固く持ち、日本の栄光を再び輝かせるよう、世界の動きに遅れないように
努めなさい。あなた方臣民は私の気持ちを理解しそのようにしてほしい。

 天皇の署名と印璽
 昭和二十年八月十四日

http://www.geocities.jp/taizoota/Essay/gyokuon/gyokuon.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「終戦の詔勅」を読み直して、改めて考えさせられました。



日本人は、「これで「戦争」が終わった」と思ったのですね。心底。もう前を向いて祖国を立て直していこう、と。

ところがどっこい。米国にとっては、「戦争」をするための地ならしが終わったにすぎなかった。やっと「戦争」を始めるスタート地点に立てたのだ、と。この認識の違いは大きすぎる …。素直な日本人は、この「終戦」で、心の武装も一気に解除してしまった … そこへGHQのウォーギルトインフォメーション洗脳政策です。マスメディアを最大限に利用して …。

今も大東亜戦争は続いているのですね。






 
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