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【おうちラジオ】 ”The Voice of the Crane" 終戦の詔勅 英訳





【原文】
『大東亜戦争終結ノ詔書』原文(昭和20年8月14日) ウィキペディアより
 朕深ク世界ノ大勢ト帝国ノ現状トニ鑑ミ非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ収拾セムト欲シ茲ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク
 朕ハ帝国政府ヲシテ米英支蘇四国ニ対シ其ノ共同宣言ヲ受諾スル旨通告セシメタリ
 抑々帝国臣民ノ康寧ヲ図リ万邦共栄ノ楽ヲ偕ニスルハ皇祖皇宗ノ遣範ニシテ朕ノ拳々措カサル所 曩ニ米英二国ニ宣戦セル所以モ亦実ニ帝国ノ自存ト東亜ノ安定トヲ庶幾スルニ出テ他国ノ主権ヲ排シ領土ヲ侵スカ如キハ固ヨリ朕カ志ニアラス然ルニ交戦已ニ四歳ヲ閲シ朕カ陸海将兵ノ勇戦朕カ百僚有司ノ励精朕カ一億衆庶ノ奉公各々最善ヲ尽セルニ拘ラス戦局必スシモ好転セス世界ノ大勢亦我ニ利アラス 加之敵ハ新ニ残虐ナル爆弾ヲ使用シテ無辜ヲ殺傷シ惨害ノ及フ所真ニ測ルヘカラサルニ至ル而モ尚交戦ヲ継続セムカ終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招来スルノミナラス延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ斯ノ如クムハ朕何ヲ以テカ億兆ノ赤子ヲ保シ皇祖皇宗ノ神霊ニ謝セムヤ是レ朕カ帝国政府ヲシテ共同宣言ニ応セシムルニ至レル所以ナリ
 朕ハ帝国ト共ニ終始東亜ノ解放ニ協力セル諸盟邦ニ対シ遺憾ノ意ヲ表セサルヲ得ス帝国臣民ニシテ戦陣ニ死シ職域ニ殉シ非命ニ斃レタル者及其ノ遺族ニ想ヲ致セハ五内為ニ裂ク且戦傷ヲ負ヒ災禍ヲ蒙リ家業ヲ失ヒタル者ノ厚生ニ至リテハ朕ノ深ク軫念スル所ナリ 惟フニ今後帝国ノ受クヘキ困難ハ固ヨリ尋常ニアラス爾臣民ノ衷情モ朕善ク之ヲ知ル 然レトモ朕ハ時運ノ趨ク所耐ヘ難キヲ耐ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ以テ万世ノ為ニ太平ヲ開カムト欲ス
 朕ハ茲ニ国体ヲ護持シ得テ忠良ナル爾臣民ノ赤誠ニ信倚シ常ニ爾臣民ト共ニ在リ若シ夫レ情ノ激スル所濫ニ事端ヲ滋クシ或ハ同胞排擠互ニ時局ヲ乱リ為ニ大道ヲ誤リ信義ヲ世界ニ失フカ如キハ朕最モ之ヲ戒ム 宜シク挙国一家子孫相伝ヘ確ク神州ノ不滅ヲ信シ任重クシテ道遠キヲ念ヒ総力ヲ将来ノ建設ニ傾ケ道義ヲ篤クシ志操ヲ鞏クシ誓テ国体ノ精華ヲ発揚シ世界ノ進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ爾臣民其レ克く朕カ意ヲ体セヨ
(御名御璽)
 昭和二十年八月十四日
 [以下、内閣総理大臣・鈴木貫太郎はじめ、十六名の閣僚、連署]

【読み下し文】
 『朕(ちん)、深く世界の大勢と、帝国の現状とにかんがみ、非常の措置をもって、時局を収拾せんと欲し、ここに忠良なる汝臣民に告ぐ。朕は、帝国政府をして、米英支ソ四国に対し、その共同宣言を受諾する旨、通告せしめたり。
 そもそも帝国臣民の康寧(こうねい)をはかり、万邦共栄の楽を共にするは、皇祖皇宗の遺範にして、朕の挙々おかざるところ。先に米英二国に宣戦せるゆえんも、また実に帝国の自存と東亜の安定とを庶幾(しょき)するに、出でて他国の主権を排し、領土を侵すがごときは、もとより朕が意志にあらず。しかるに、交戦すでに四歳をけみし、朕が陸海将兵の勇戦、朕が百僚有司の励精、朕が一億衆庶の奉公、おのおの最善を尽くせるにかかわらず、戦局、かならずしも好転せず、世界の大勢、また我に利あらず。しかのみならず、敵は新たに残虐なる爆弾を使用し、しきりに無辜(むこ)を殺傷し、惨害の及ぶところ、まことに測るべからざるに至る。しかもなお交戦を継続せんか。ついにわが民族の滅亡を招来するのみならず、のべて人類の文明をも破却すべし。かくのごとくむは、朕、何をもってか、億兆の赤子を保し、皇祖皇宗の神霊に謝せんや。これ朕が帝国政府をして共同宣言に応ぜしむるに至れるゆえんなり。
 朕は帝国とともに、終始、東亜の開放に協力せる諸盟邦に対し、遺憾の意を表せざるをえず。帝国臣民にして、戦陣に死し、職域に殉し、非命に倒れたる者、及びその遺族に想を致せば、五内ために裂く。かつ戦傷を負い、災禍をこうむり、家業を失いたる者の厚生に至りては、朕の深く軫念(しんねん)するところなり。おもうに今後、帝国の受くべき苦難は、もとより尋常にあらず。汝臣民の衷情も、朕よくこれを知る。しかれども、朕は時運のおもむくところ、堪えがたきを堪え、忍びがたきを忍び、もって万世のために太平を開かんと欲す。
 朕はここに、国体を護持しえて、忠良なる汝臣民の赤誠に信倚(しんい)し、常に汝臣民と共にあり、もしそれ情の激するところ、みだりに事端をしげくし、あるいは同胞排擠(はいせい)、互いに時局を乱り、ために大道を誤り、信義を世界に失うがごときは、朕もっともこれを戒む。よろしく挙国一家、子孫、相伝え、よく神州の不滅を信じ、任重くして道遠きをおもい、総力を将来の建設に傾け、道義を篤(あつ)くし、志操を固くし、誓って国体の精華を発揚し、世界の進運におくれざらんことを期すべし。汝臣民、それよく朕が意を体せよ。』



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TOEFLはどうなった?


少し前の記事ですが。

大学受験資格にTOEFL 国内全大学対象 自民教育再生本部、1次報告へ

これ、今どうなっているのでしょうか?

「TOEFL(Test of English as a Foreign Language = 「外国語としての英語のテスト」、トーフル)は、アメリカ合衆国のNPOであるEducational Testing Service(ETS)が主催している外国語としての英語のテストである」

要するに米国の一民間団体がやっているものなのですね。で、米国の教育機関に入る場合には必要なのですね↓。
日本だと受験に225USドルもしています。なるほど~^^

「入学志願者の英語力判定のために要求されるスコアは、各教育機関ごとに異なる。例えば、「フルブライト奨学金」2010年度大学院プログラムではiBTで80点以上が応募条件、ニューヨークのバークレーカレッジではiBTで61点以上を要求している。大学院やアイビー・リーグなどの一流大学では更に高いスコアが必要とされ、ハーバード・ビジネス・スクールやオックスフォード大学のビジネススクールなどでは、いずれもiBT 109点を出願の最低条件としている」

TOEFUL HP

でも日本国内の大学に入るのには関係ないですよね。

それなのになぜ日本の大学受験資格に米国のTOEFLが必要なんですか~っ???

どうしてもやりたきゃ日本独自に問題つくればいいのでは? 同じ利権なら日本人に金回せよ!

以前書いた「セーフコミュニティ」。 あれはWHOの下部組織でアジアでは香港と韓国のみ。我が国の街の安全度を何が悲しくて高いお金払って、日本人より衛生面(その他もろもろ^^)で劣る韓国人に認可してもらわなければならないのか? 街の安全性の認証をしたければ、我が国が独自に基準を作って、同じ利権だったら、日本人にお金回した方がいいのではないですか?

世界遺産なんてのもそう。まあ、ある種の「権威」だから世界的に何かと便利なのでしょうけど、日本には国定公園だとかそういうがあるわけで、お金使ってロビー活動して大騒ぎしてまで認証してもらうものなのか?というのもありますね。ユネスコが認めてくれなくたって素晴らしいものは素晴らしいんだし。だいたい人間国宝なんてものまであるのは日本だけなんじゃないですか???

TOEFULに話を戻して。安倍政権応援していますけど、こういうのはめちゃくちゃ方向間違っていると思いますよ。
この法案はうやむやになってつぶれてることを願います。(これだけじゃないけど)





 
【おうちラジオ】 The Wartime Journals of Chaeles A Lindbergh
『翼よ、あれがパリの灯だ』で有名なリンドバークの太平洋戦争従軍記から。

オリジナル英文から一部を抜き出して英文動画を作りました。初体験。アンジェリーナ・ジョリーの無知な偽善者っぷりに本当に腹が立って。「アンジェリーナ、おまえもか?」って感じ(爆)

ということで、英語圏の方、拡散よろしくお願いします。








 
昭和20年8月15日正午
第27回戦没者追悼中央国民集会での長谷川三千子先生のお話です。



ずいぶん以前となりますが、私、初めてこの国民集会に参加して、昭和天皇の終戦の詔書を拝した時本当に涙が止まりませんでした。悔しい、悲しい、戦争に負けるというのはこんなに悔しくて悲しいことなのか、もう、私の生まれる前の年の日本国民の気持ちがそのまま自分の心に乗り移ったように、いつまでも涙が止まりませんでした。

この8月15日は「終戦記念日」と呼ばれていますけれども、これはもう本当に悔しい、苦しい、苦い敗戦なんだ、そういう痛みで心の中がいっぱいでございました。で、その敗戦の痛みを半世紀前の日本人と分かち合うという、そういう体験をして、私なりにいろいろ考えてみました。この敗戦を乗り越える、これにはいったいどうしたらいいんだ? もちろん一番現実的な手っ取り早い方法は「もう一度戦争して勝つ」というそれ以外にはありません。

ただし、果たしてもう一度戦争してそれに勝って、あの痛み苦しみというものは癒されるのだろうか? それが本当の解決になるのだろうか? そういう疑問がまた浮かんで参りました。何か、この昭和20年8月15日正午という瞬間には、ただの戦争の勝ち負けではない、もっと深い、もっと尊いものがあるんではないか、そういう疑問がわいてきました。

で、この疑問を胸に抱きながら10年以上の間模索し続けて参りました。ようやく答えらしきものにたどり着いた気がします。ただたどり着いてみると、実は本当に当たり前の単純なことでございました。

一口で言うと、昭和20年8月15日正午という瞬間は、我が国の国体がもっとも純粋な形で、ほとんど絶対的と言っていいような高みに達した瞬間、世界の歴史の中でもこれに比べられるようなものがただのひとつもないような、そういう途方もない瞬間であったという、こういう思いでございました。

ここにお集まりの皆さんはよくご存じのとおり、日本の国体というものは実にシンプルな、単純な形でできあがっております。我が国の天皇陛下は古来より民を「オオミタカラ」として尊び、そして我が身のいかなる犠牲を払おうともオオミタカラのために祈られ、政をなさる、そういうご存在でいらっしゃいます。

これはもう記紀のうちに描かれている日本の一番古来の政治道徳の核心であります。と同時に日本の国民はまた同じように我が身を捨てても我が国、天皇陛下のために尽くす、そういう決意を心のうちにいつも持っている、そういう国民であります。

これもまた日本の誇るべき古典である万葉集の中に大伴家持が長歌として詠んでおります。

海行かば 水漬く屍 
山行かば 草生す屍 
大君の 辺にこそ死なめ 
かへりみはせじ

この大伴家持という方は、もう代々もののふの家系に生まれ育った方であり、その誇りをこういう歌に詠まれた方であります。

しかし大東亜戦争の時に日本国民は、たとえもののふの系譜に連なる家の人間でなくても、一介の漁師、百姓であろうとも、この大伴家持と同じ決心を持って戦いに臨みました。殊に昭和20年、戦争末期になってからは、この靖国神社に祭られている英霊の方々だけでなく日本国民のほとんど全員が、本土決戦の中で自分の命を落とすということを静かな覚悟のうちに、本当の「諦め」という言葉の本来の意味を持って諦め、受け入れておりました。まさに日本の古来の「海行かば 水漬く屍」、そのもののふの心を日本国民全員が我が心としていて時代でありました。

そして一方では昭和天皇は、今拝しました終戦の詔書にもありましたように、この国民の安寧、日本国民だけでなく、世界全体の平和と安寧を願う、それを皇祖皇宗の遺訓としてずっと政に携わっていらっしゃいました。その大事なオオミタカラである日本国民が次々に倒れていく、それを目の当たりになさって昭和天皇がどれだけ心を痛めていらしたか、これはもうご拝察するのも苦しいほどであります。

何でもっと早くポツダム宣言を受諾しなかったのか、多くの言論人が戦後無責任にもそういう非難を浴びせかけます。しかし、ポツダム宣言受諾は、すなわち天皇陛下の御一身のお護りということを放棄するということに他なりません。日本はそういうジレンマの中に立たされていたわけです。そしてこのジレンマをまさに一刀両断したのが、8月9日深夜御前会議における天皇陛下のポツダム宣言受諾というご聖断でありました。

このご聖断は、まさに天皇陛下が御一身を投げ出して日本のオオミタカラを護る、そういう古来の政治道徳の中核を実現なさったという、こういう瞬間でありました。

そしてその御前会議の席上で天皇陛下ははっきりと「自分はどうなっても構わない」という、こういうお言葉を発していらっしゃいます。今我々が拝しました終戦の詔書はおおむねこの御前会議の席上での昭和天皇のお言葉を元に書かれております。しかしそこには「自分はどうなっても構わない」というこの陛下のお言葉だけは省かれております。もしそのような言葉が公になれば連合国はもうここぞとばかり真っ先に天皇陛下の処刑という、そういう形で戦後を出発させる、このことは目に見えていたからであります。

我々日本国民は日本の敗戦を告げるこの終戦の詔書を拝しました。そしてその時、自分たちの命は救われた、自分たちが捧げた命は自分たちに戻された、そういうことを知ったわけです。しかしそれは同時に天皇陛下ご自身の命を国民のために捧げられた、そういう瞬間でもありました。

我が国の古来からの国体である天皇陛下と国民がお互いに自らを犠牲にしあってお互いを尊ぶ、この形が本当に頂点に達したのがこの8月15日でありました。天皇陛下は密かにこの時のお気持ちを御製に詠まれております。

身は如何になろうとも
戦止めけり
ただ倒れ行く民を思って

この御製は昭和40年になってようやく日本国民の知るところとなりました。しかし心ある国民はこの秘められた御製を、この終戦の詔書のうちに聞き取っていたと私は思います。

そしてそのような瞬間を考える時、この昭和20年8月15日正午という瞬間は勝ち負けでもない、国と国の境すらない、本当に崇高な我が国のカミガミが顕現したという、そういう瞬間であったと思います。

戦いに敗れた後折口信夫は「カミ敗れたまふ」と歌を詠んでおります。彼にとって敗戦は日本が敗れ日本のカミガミも敗れ、我々がカミを失った、そういう出来事であった、そういう絶望のうちに折口信夫は死んでいきました。

しかし今我々はそうでなかったということを知っております。この昭和20年8月15日正午という瞬間は、先ほど申しました通り、世界のどんな歴史を探しても例のない崇高な瞬間であります。そして、こういう瞬間を持った民族は決して滅ぶことがありません。

みなさんご承知の通りまだまだ汚い世の中であります。汚い世界であります。しかしこの至極の瞬間を我々の宝として抱く時、我々は本当の意味での日本を取り戻す第一歩を踏み出すことができると信じております。みなさん、頑張りましょう。

【第27回戦没者追悼中央集会[桜H25/8/16]】

終戦の証書 写真3
終戦の証書 写真2
終戦の証書 写真


終戦の日、何を書こうかずっと考えていて、結局長谷川三千子先生のこの演説にしました。彼女のお話ですので旧かな遣ひで書き起こしたかったのですが…^^;





 
アンジェリーナ・ジョリーってこんな人


貴重な資料を発掘し、淡々とブログに上げ続けていらっしゃるBruxelles 様からの情報です。

アンジェリーナ・ジョリーって、 2012年4月からUNHCR特使になったのですね。

http://www.unhcr.or.jp/ref_unhcr/angelina/

Bruxelles 様曰く。

「そこに以下のような文章がありました。
2007年、ジョリー氏は外交問題評議会(Council on Foreign Relations - CFR)のメンバーとなった。それ以降、「大量残虐行為と大量虐殺廃止の介入」を含む多くのCFRの特別報告に対し、資金提供をしている。
CFRについてここで詳しくは書けませんが、FRBに関連していること、あちら側にいらっしゃることは間違いなさそうです。ネット上ではAngelina Jolie,イルミナティ説に姿を変えていますが、ドル札のピラミッドの上の目、の付近にいらっしゃることは間違いないのでは?この夫婦ほど「使える」夫婦はちょっといないですからね。本人は舞い上がっているだけで、その経歴から考えて、自覚はないと思います。」

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こういう白人は少なくないですよね。彼女そのうち「慰安婦問題」にも何か言ってきそうな嫌な予感 …。











 
アンジェリーナ・ジョリー監督、日本軍による捕虜虐待描く小説を映画化


反日感情をあおる本が米国で大人気

アンジェリーナ・ジョリー監督、日本軍による捕虜虐待描く小説を映画化

[シネマトゥデイ映画ニュース] アンジェリーナ・ジョリーが、第2次世界大戦中の日本軍によるアメリカ人捕虜虐待の実態を描いた小説「Unbroken: A World War II Story of Survival, Resilience, and Redemption(原題)」を映画化することが発表された。The Hollywood Reporterが報じた。

 「Unbroken: A World War II Story of Survival, Resilience, and Redemption(原題)」は、映画『シービスケット』の原作者ローラ・ヒレンブランドが、現在95歳のイタリア系アメリカ人男性ルイス・ザンペリーニの生涯を描いた小説。

 ルイスは、陸上選手として1936年のベルリン・オリンピックに出場した後、アメリカ空軍に入隊。飛行機の墜落で太平洋を47日間漂流し、たどり着いたクェゼリン島で捕虜となり、元オリンピック選手という肩書のために生かされ、日本兵から数々の虐待を受けた人物。同作は、The New York Timesのベストセラーリストで14週にわたり1位を獲得した作品でもある。

 今回の映画化発表に際し、アンジェリーナは「ローラ・ヒレンブランドの素晴らしい小説を読み、ルイス・ザンペリーニの英雄伝に心を打たれました。わたしはすぐに映画化する機会を得ようと動き出したんです」とコメントを寄せた。

 製作を手掛けるのは、ユニバーサル・ピクチャーズとウォルデン・メディア。すでに、『マディソン郡の橋』で脚本を務め、『P.S. アイラヴユー』では脚本だけでなく監督も務めたリチャード・ラグラヴェネーズが手掛けた脚本に、『グラディエーター』『エリザベス:ゴールデン・エイジ』『レ・ミゼラブル』のウィリアム・ニコルソンが手を加えた脚本が完成しているという。

 アンジェリーナは、昨年製作された映画『イン・ザ・ランド・オブ・ブラッド・アンド・ハニー(原題)/ In the Land of Blood and Honey』などで監督を務めているが、「Unbroken: A World War II Story of Survival, Resilience, and Redemption(原題)」の映画化は、アンジェリーナが初めて大手映画会社とタッグを組む作品となる。(編集部・島村幸恵)

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在米日本人のどなたか、「孤高の鷲 リンドバーグ第二次大戦参戦記」の原著、『The Wartime Journals of Charles A. Lindbergh』でも彼女に送ってあげてください。 以下の部分に印ををつけて。

彼女、多忙でのんびり本を一冊読む時間なんてないでしょうからね(冷笑)



無論、このような事が行われているのを、自分は知っていた。しかし、よしんばそれが第三者の撮影した写真を見て得た知識であっても、自らその現場に立ち、この眼で見、この耳で聴き、五感で感じた場合とはわけが違う。一種、異様な困惑が襲ってきた。以前にかかる困難を覚えたのはどこでだったろうか。南太平洋でか。そうとも、ビアク島の洞窟で日本兵の遺体が腐りかけるのを見掛けたときだ、爆撃跡の穴に埋まる日本兵の遺体の上から残飯が投げ捨てられ、待機室やテントにまだ緑色を呈する日本兵の頭蓋骨が飾り付けてあるのを見掛けたときだ。

 かりそめにも人間が―文明人が、かかる次元まで堕落できるとは考えられないことのような気がする。にもかかわらず、彼らは現実にこうして堕落したのである、ここドイツのキャンプ・ドラにおいて、またかのビアク島の洞窟において。しかも、ビアク島ではわれわれアメリカ人がそれをやってのけたのである、それとは異なる価値のために立ち上ったと主張するわれわれが、だ。ドイツ人はユダヤ人の扱い方で人間性を汚《けが》したと主張するわれわれアメリカ人が、日本人の扱い方で同じようなことをしでかしたのである。「やつらは本当に獣以下だ。どいつもこいつも皆殺しにすべきだ」。耳に胼胝《たこ》ができるほど南太平洋のアメリカ軍将校から開かされた台詞《せりふ》だ!「何故、兄弟の目にある塵を見て、おのが日にある梁木《うつばり》を認めぬか」

 私はポーランド少年を見やった。このような飢餓状態をどこで見たろうか。それも、ビアク島においてだ。原住民の操るカヌーの光景が記憶に甦《よみがえ》ってきた―われわれのキャンプ近くの岸辺に向ってゆっくりと漕ぎながら、半裸体の武装した原住民に護送される日本軍の捕虜たちだ。列の後尾にいた若干名は歩行できないほど飢えており、このポーランド少年より瘡せ細っていた。勿論、ドイツ人が捕虜収容所でポーランド少年を飢えさせたように、アメリカ人が日本人を飢えさせたわけではない。われわれがあまりにも〝文明化″し、手際が良すぎただけの話である。ただ日本人の投降を受け付ないことにより、彼らをして密林内で飢えさせたに過ぎぬ(彼らの責任において)。

単純明快な事態であった。飢餓のために眼がぎらつこうと疾病《しっぺい》の危険性があろうと、われわれは心を動かされなかった。数マイルにわたる密林がそれを覆い隠し、消し去ってくれたからだ。両手を挙げて投降しょうとする先頭の日本兵を撃ち殺しさえすればよかった(「ジャップの投降は信用できない。手相弾を投げつけるからね。即座に撃ち殺してしまう手しかないよ」)。あるいはただ打切棒《ぶっきらぼう》に振舞い、白旗を掲げて来た敵の使者を怒鳴りつければよいのだ、歩兵部隊の将校連が洞窟で、「顔を洗って出直して来い、畜生め」と勝ち誇ったように。
 
かかる一連の出来事が走馬灯のように脳裏をかすめて行く。わが海兵隊が、ミッドウェーの砂浜に寸鉄を帯びないで泳ぎつこうとする日本軍の生存者を撃ち殺した話。ホランディア飛行場で、わが軍が日本軍の捕虜に機銃掃射を浴びせた話。ニューギニアの山越えに南へ飛ぶ輸送機の上から、オーストラリア人が日本軍の捕虜を突き落した話(「オーストラリア軍は捕虜がハラキリを演じたとか〝抵抗″したからと報告してるんだ」)。ヌルフォール島で殺されたばかりの日本兵の死体から脛骨を切り出し、ペーパー・ナイフやペン皿を造った話。「そのうちに、あのジャップの野戦病院をたたき潰してやるぞ」と豪語した若いパイロットの話。金歯を求めて日本兵の遺体の口をこじ開けたアメリカ兵の話(「そいつは歩兵お得意の内職でね」)。「スーべニア用としてこぎれいにするため」日本兵の生首を蟻塚に埋めたという話。ブルドーザーで日本兵の死体を道路の片側に寄せ、浅い、墓標のない穴に放り込んだ話(「それが近くにあったりすると、我慢ができないので埋めてしまうんだ」)。

イタリアの町でムソリーニと愛人が逆さ吊りにされた写真を、高い文化的理想を主張する何千というアメリカ人が容認したこと。歴史を遡《さかのぼ》れば、かかる残虐行為は古今東西を問わず続けられてきたのであった、ドイツのダハウ、ブッケンワルト、キャンプ・ドラといった収容所においてばかりではない、ロシアから太平洋にかけても、またアメリカ本国の暴動や私刑《リンチ》、中南米のさほど喧伝されぬ蜂起や中国の残酷事件においても、さらに数年前のスペイで、往時のユダヤ人虐殺で、ニューイングランドの魔女焼き、イギリスの八つ裂き刑、キリストと神のみ名において行われて来た火刑においても。
 
私は人骨の灰に埋まる穴を見降ろした(「一年半に二万五千人だ」)。かかる行為はなにも特定の国家や民族に限って行われたのではないことに気が付く。ドイツ人がヨーロッパでユダヤ人になしたと同じようなことを、われわれは太平洋で日本人に行なって来たのである。ドイツ人が人間の灰を穴に埋めることで自らを瀆《けが》したと同じように、われわれもまた、ブルドーザーで遺体を浚い、墓標もない熱帯地の穴に放り込むことにより自らを瀆したのである。地球の片側で行われた蛮行はその反対側で行われても、蛮行であることには変りがない。「汝ら人を裁くな、裁かれざらん為なり」(新訳聖書・マタイ伝第七章一節)。この戦争はドイツ人や日本人ばかりではない、あらゆる諸国民に恥辱と荒廃とをもたらしたのだ。

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いわゆる白人の何がイヤかって、自分の絶対正義を1ミリたりとも疑わないこの傲慢さなんですよね。本人は100%善意でやってるから始末におえない。 リンドバークみたい人は少数派なんでしょうねぇ。










 
真実はどこに? 広島の場合



平成25年 私たちの平和宣言  平成25年8月6日 広島 by「平和と安全を求める被爆者たちの会」

原爆の投下と広島の石にある「文句」 by衆議院議員西村慎吾

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広島平和記念資料館について


広島平和記念資料館の運営などをする公益財団法人である広島平和文化センターの理事長に、2007年アメリカ人が就任したと聞いた時には怒りが沸々と湧いてきましたが、この4月に変わったようです。

この前理事長はスティーブン・リーパー氏

広島平和記念資料館(広島県広島市中区)を運営する広島平和文化センターの展示内容を見直す検討委員会に、中国、韓国人らアジア出身の委員を起用する方針を2007年5月30日に明らかにした。その主意について「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」と述べた(中国新聞)。

もともと反核市民運動家だったようですが、晴れてこの3月退任。今後も、9月には現在客員教授を務める広島女学院大の特任教授に就任する予定で、広島にはかかわっていく予定とか。

で、今回理事長に就任したのは、前クウェート大使の小溝泰義氏(65)。そして資料館の館長は前市人事委員会事務局長の志賀賢治氏(60)。

彼は、「広島平和記念資料館は、被爆者や遺族の方々から寄贈された実物を展示するための施設というのが大前提。このことを改めて意識して、リニューアルの基本的な方針としていきたい」とのことで、被爆再現人形の撤去するようです。

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皆様は平和記念資料館に行ったことがおありですか? あの被爆再現人形のおどろおどろしい嘘っぽさ。あそこに日本人的でない発想を見ていまして、すごい違和感を感じておりました。あれを撤去するとはいいことです。

英語ガイドでは南京虐殺も説明されている、と聞いたことがあります。これはどうなっているのでしょうか? 

「過ちは繰り返しませんから」の石碑はいつまであのままなのか?

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引用:覚醒!!大和魂と愛国者の瞳


「原爆が落とされて68年、わしは今年初めて8月6日に原爆ドームへ来たんじゃ。
 なぜかって? 平和式典なんぞ、よそ者の祭りだからじゃよ。
 わかるか?兄さん?
 焼野原になった広島の土地に地元の人間なんていやせんかったんじゃ。
 みんな死んでしもうたからの。
 わしの住んでいた白島では10人しか生きとらんかった。
 市内全域そんな調子で戦後あれだけの家が建つと思うか?
 無理じゃよ。
 他所から来た連中が勝手に綱を引いて自分の土地にしたんじゃ。
 早い者勝ちじゃよ。
 そんな広島に元々住む人間が何人おった?
 ほとんどおりゃせんよ。
 だから広島はよそ者の町なんじゃ。
 よそ者が後から来て、被爆したから手帳よこせ言うとる。
 恥などない連中じゃ。
 そんな式典に出る元々の地元の人間なんておりゃせん!
 今日はたまたま旧友の見舞いに近くに来たけえ、寄っただけじゃ。」

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記事をまとめることができず、ただつらつらと書いてしまいましたが … それでは、あの毎年行われる平和祈念式典とは何のでしょう? あそこに集まっている「被爆者たち」はいったい誰なのでしょう?

ここにも脱却しなければならない「戦後レジーム」の大きなひとつがあります。
















 
セーフ・コミュニティって、何? 【追加】あり


最近あちこちの地方自治体でセーフ・コミュニティ認証取得がされているようです。

セーフ・コミュニティというのが具体的に何なのか調べてもどうもいまいちわかりません。要するに、怪我などしないよう安全な街づくりということでしょうか????

日本セーフコミュニティ推進機構によると「セーフコミュニティ」とは以下↓の意味のようです。

「「セーフ コミュニティ」とは、「すでに完全に安全な状態である」コミュニティでなはなく、「体系だった方法によって安全の向上に取り組んでいる」コミュニティのことです。 「コミュニティ」とは、地理的範囲、共通の関心、専門的な組合や連合などから構成されるグループ、あるいは特定の立場においてサービスを提供する人々です。ですから、「セーフ コミュニティ」のもつ意味は、一つだけではありません。ですが、多くのコミュニティでは、そのことに気づかないままに、ただ漠然と「安全なまち」という目標を目指しているのです。 セーフ コミュニティ活動が他の傷害予防のためのプログラムと異なる点は、コミュニティが主体となってプログラムを推進するという点です。 また、事故や傷害を予防するためには、まず何が問題であるのかを明らかにし、その対策を講じ、その対策によって得られた成果を評価することが必要とされている点です。

▼セーフ コミュニティのプログラムを進めるにあたって、重要な点はつぎのとおりです。
1.地域に耳を傾けること-何がもっとも重要な問題かを地域の住民たちが自分たちで決める-
2.地域レベルで、取り組みを調整すること
3.住民の傷害・事故予防の大切さについて認識を高めること
4.傷害予防には、国レベルの政策も含むこと
5.高い関心を持つ団体や組織が地域の取り組みを支援すること
6.地域の全メンバーを巻き込んで取り組むこと 」



皆様、ご理解いただけましたか????

セーフコミュニティQ&A


小諸市の資料によると…、

(参考)日本におけるセーフコミュニティ取り組み状況

自治体名(都道府県)    人口      取得時期

亀岡市(京都府)     約95,000人  2008年3月認証取得
十和田市(青森県)    約67,000人  2009年8月認証取得
厚木市(神奈川県)    約226,000人  2010年11月認証取得
箕輪町(長野県)     約30,000人  2012年5月認証取得
豊島区(東京都)     約263,000人  2012年11月認証取得
小諸市 (長野県)     約45,000人   2012年12月認証取得
横浜市栄区(神奈川県)  約125,000人  2010年4月取組開始の書面提出
松原市(大阪府)      約127,000人  2011年5月取組開始の書面提出
久留米市(福岡県)    約303,000人  2011年7月取組開始の書面提出
北本市(埼玉県)     約70,000人   2012年1月取組開始の書面提出
甲賀市(滋賀県)      約95,000人   2012年7月取組開始の書面提出
秩父市(埼玉県)     約68,000人   2012年11月取組開始の書面提出
鹿児島市(鹿児島県)   約605,000人  2013年1月取組開始の書面提出

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして…。

セーフコミュニティ協働センターの国際認証を取得するには、

 下記の7つの指標により、一定基準以上の評価を受ける必要があります。



  1 組織横断的な取り組みを行うこと。

  2 男女、各年齢層、環境や状況をカバーする包括的な長期的かつ持続可能

    なプログラムを実施すること。

  3 外傷を受ける危険性の高い人々やその周囲の環境を対象としたプログラ

    ムを実施すること。

  4 根拠に基づいたプログラムを実施すること。

  5 外傷の頻度と原因を記録するプログラムをあること。

  6 プログラム、プロセス、そして変化による影響をアセスメントするため

    の評価基準があること。

  7 国内外のセーフコミュニティネットワークに継続的に参加していること。

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【認証センターは韓国と香港】

「現在、9つの機関がSC協働センターによって「認証センター」として認証されています。アジア地域については、2006年に韓国のアジョ大学医学部の「Center for Injury Prevention and Community Safety Promotion」が認証センターとして認証されました。その後、2010年に香港の「職業安全健康局」が認証センターとして認証をうけました。
コミュニティは、SC認証申請をする際に、どの認証センターに申請してもかまいません。ですが、多くの場合は、文化や社会制度が似ていたり、現地審査のための審査員の旅費等を考えて、自分たちが属している地域の認証センターに申請しています。
認証センターは、SC支援センターと連携を取りながら、申請のあったコミュニティのSC認証審査を行います。
また、韓国の認証センターにおいては、韓国、台湾、日本にSCコーディネータ/認証審査員を任命し、コーディネータ/認証審査員と連携をとりながら、それぞれの国の実情に見合ったSC活動支援及び認証審査行っています。
コーディネータ/認証審査員は、基本的に自国のコミュニティの認証審査は行わず、他国の審査員が審査を行います」  引用元はこちら



【費用】 

「セーフ コミュニティ」認証までの費用等について


認証センターに支払う費用については、認証センターによって異なります。
2013年4月、SC申請・認証に係る費用が下記の通り改訂されました。

審査及び認証にかかる手続き 支払い先:SC認証センター(韓国) 900 ユーロ

書類審査・現地審査  現地審査は2日 600USドル/人(現地審査の際に審査員に支払う)
※なお、審査員の旅費(渡航費、現地での移動費)、食費及び必要な諸経費については、別途ご負担いただくことになります。


登録及び諸手続き  

WHO協働センターに対するSCネットワークへの登録及び諸手続き 支払先:SC認証センター(韓国)1000 ユーロ


認証キット  タテ(1)、合意書、旗(大・小各1)、ピン(100)240 ユーロ


コーディネータ費用  コーディネータ  ご希望及び支援内容に応じて異なります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


だいたいWHO発、スウェーデン発祥というだけで既に胡散臭いですが … 【韓国】! 「審査員の旅費(渡航費、現地での移動費)、食費及び必要な諸経費については、別途ご負担」! 「コーディネータ費用」…! さらにこの費用は5年ごとにかかる!

また新たなサヨク利権団体誕生 …そんな臭いを感じます。…というか、何で日本の街の安全性(?)を韓国人に審査承認してもらわなければならないのか? 社会(街)における犯罪率も事故率も、日本の方が韓国よりも香港よりもずっと低くて安全でしょう? 障碍者に優しい街なら日本の方がずっと優れているでしょう? 日本のレベルは世界のトップクラスでしょう?

この自治体は何を考えているのか? 何で外国の認定が必要なのか? 外国人に認められなければ不安なのか?
こんなのにかけるお金があるんだったら、他に使うところがいくらでもあるでしょう?

ちなみに、長野県小諸市ってこんなとこ 
もうね、国がどうのこうのいうレベルじゃないのです。地方から溶解していっている … このお花畑さは何なのか?

気づいた方、地元の自治体に声を上げていってください。監視の目を光らせてください。

この制度、要するに「韓国人に金を流そう」…目的はそれだけでしょう?


【追加】 いただいたBruxelles様のコメントを紹介させていただきます。

…(略)… 金を流そう、だけで無く、審査する側、審査される側、というポジションづくりの固定化が怖い。市長がまるで生徒のようにヘコヘコしている。日本人を指導しにくる、行政を審査しにくる、その態度が怖い。進駐してくるときに、支配しやすいように住民の情報を取っている。高齢者にアンケートをとっている模様。死んだら誰に連絡するか、とか聞いている様子。新手の商売があって、月に二回独居老人に電話して安否をたづねる、病気したら別料金で入院させる、死んだら財産を処分する、そういう家族替わりの世話をする会社らしくて、入会金が200万円!サービスごとに別料金発生。セーフコミュニティとは関係ないと思うけれど、アンケートに答えたら、そういう会社から人が営業にやってきたとか。警察が来ていろいろ聞くので、気持ち悪いと相談の電話をしてきた人がいます。警察は偽物ではない、とわかって安心したのですが、それもセーフコミュニティの活動の一環のようです。話を聞くと子供がいる人でも、遠くにいるとか、疎遠とかで、200万円で入会しているひとが多くいるとか。末期症状です、日本と日本のコミュニティ。



















 
朝鮮式お辞儀


これですね、朝鮮式お辞儀。

Model&Beauty School 『sen-se』のビデオ。モデルスクールでこれ教えているんですね。







こんなのも↓





【参考】 ねずさんのひとりごと

日本、朝鮮3色「青・黄・赤」だけでなく、お辞儀などの日常のしぐさまで朝鮮色に染められていっています。そのうち朝鮮式水飲みとか朝鮮式握手とかも知らない間に広まっていきそう …(怖)








 
Avaaz.orgってご存知ですか?


Avaaz.orgってご存知ですか?

「Avaaz.org は、世界各国2200万の人々がキャンペーンを展開するネットワークです。 このネットワークを通じて、世界中の人々の考えや価値観がグローバルな意志決定に反映されるよう取り組んでいます(「Avaaz」は様々な言語で、「声」や「歌」という意味です)。Avaazのメンバーは、世界中どの国にもいます。またAvaazのスタッフチームは、6大陸18カ国、17言語で活動を展開しています。」

ということで、やっていることの中には賛同できるものもあるのですけど、こと日本のこととなると「反原発」そして今回は「平和憲法を守るために」…。

世界中で署名を集めているようです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「安倍首相は、戦争放棄をうたった日本の平和憲法の「改悪」を進め、自衛隊を国防軍へと昇格させ戦争に参加させるため、莫大な予算を費やす計画を実行しようとしています。歓迎すべきニュースは、私たちが一致して「改悪」反対を訴え団結すれば、公明党の山口那津男代表は安倍首相の計画を止めることができるということです -- 手遅れになる前に、クリックしてキャンペーンに賛同しましょう:」

「みなさん

日本は世界で5番目に平和な国だと考えられています。しかし、もし安倍首相が戦争の放棄をうたった日本国憲法を「改悪」する計画を誰にも 阻止される ことなく実行し、 自衛隊を国防軍へと昇格させ戦争に参加させるために莫大な予算を費やすのであれば、その順位は大きく転落してしまうのかもしれません。さあ、手遅れになる前に行動を起こしましょう。

安倍首相は、参院では憲法改正の発議に必要な3分の2を超える賛成を確保することができません。そこで首相は、まず憲法改正の発議要件を「3分の2」から「過半数」 へと引き下げ、その上で平和憲法を変え、この国を再び軍事化の道へと進ませようとしているのです。安倍首相がこの計画を実現するためしなければならないただひとつのことは、公明党の山口那津男(なつお)代表を説得し計画への支持を得ることです -- しかし、私たちが改憲に慎重な山口代表のもと団結すれば、代表が平和な国を守るために必要としている支援の声を届けることができます。

素早く行動に移さねばなりません。政府は今年4月、私たちを軍事化の道へと辿らせる憲法改正草案を発表しました。しかし、歓迎すべきニュースは、すでに山口代表が「憲法改悪」をけん制していることです。山口代表がこの立場を貫けるかどうかは私たち次第です。クリックして署名し、憲法を守るために行動した山口代表に感謝の気持ちを表し、今後も安倍首相の政治目的のための憲法改正などあり得ないとする明確な意志を貫くよう訴えましょう。署名を終えましたら、お知り合いの皆さまにもキャンペーンを広めてください:

https://secure.avaaz.org/jp/save_our_peace_constitution_a/?bbWXfdb&v=27635

戦争放棄をうたった憲法を骨抜きにする安倍首相の計画は、まず憲法改正の発議要件を「3分の2」とした憲法第96条を改正し、発議要件をわずか「過半数」に引き下げることです。もし、この計画が実現されてしまえば、戦争放棄と平和を誓った憲法9条を改正するために必要な過半数の支持を得ることが可能になってしまうのです。しかし、多くの人々は安倍首相の卑劣な戦略を支持してはいません。世論調査で大半の国民が96条改正に反対であることが明らかになると、安倍首相は参院選前に 改憲を争点にすることをやめたのです。

しかし、参院選が終了した今、首相は再びこの課題を前に進めようとしています。今週、安倍首相は、無人偵察機やより強力な攻撃能力を持つ新たな海上自衛隊、さらに監視の強化といった項目に莫大な予算を費やす計画を発表しました。 今、私たちは力を合わせ、このような恐ろしい「憲法改悪」や軍拡戦略への逆戻りに反対する公明党を日本中の市民が支持していると伝えることができるのです。キャンペーンにご署名の上、お知り合いの皆さまにも広めてください:
https://secure.avaaz.org/jp/save_our_peace_constitution_a/?bbWXfdb&v=27635

日本では福島の子どもたちを支援するため、また原発の無い未来を訴えるため、15万人を超えるAvaazメンバーが団結しました -- 今再び、平和と民主主義を誓った日本を守るため力を合わせましょう。 希望をこめて

アリソン、アリ、ルイス、ジューエイ、リッケン、およびAvaazチーム一同

関連情報

改憲勢力、参院3分の2に届かず 公明は慎重姿勢
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK21024_R20C13A7000000/

主張 安倍政権防衛白書 軍拡の”暴走”は許されない(しんぶん赤旗
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-07-10/2013071001_05_1.html

日本どこへ:安倍大勝/5止 憲法改正 念願「6年計画」(毎日新聞)
http://senkyo.mainichi.jp/news/20130727ddm002010110000c.html

「世界平和な国ランキング」発表!(ロケットニュース24)
http://rocketnews24.com/2012/06/18/222216/





Avaazコミュニティを支援してください!



私たちは政府や企業による資金提供は受け取らず、全面的に寄付金によって運営しております。Avaazの小規模なオンラインチームは、どんなに少額の寄付金であっても大いに役立てられるよう取り組んでいます。」

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> アリソン、アリ、ルイス、ジューエイ、リッケン、およびAvaazチーム一同

↑ もちろんチームの中には日本人(あるいは朝鮮系日本人?)がいるのでしょうが、こんな外国人ばかりで完全に内政干渉でしょう?

> クリックして署名し憲法を守るために行動した山口代表に感謝の気持ちを表し、今後も安倍首相の政治目的のための憲法改正などあり得ないとする明確な意志を貫くよう訴えましょう。

↑ 公明党の山口代表に働きかけていくようですよ。

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シーシェパードみたいなのがあっちでもこっちでも蠢いているんですね … 国内の反日勢力とつるんで。こういう動きも監視していかなければいけないでしょうね。














 
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