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まるこ

Author:まるこ
★生活の延長上に政治がある。在仏★ 

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韓国の方々
最近は、韓国関係ニュースは、チャンネル桜討論でさえ、聞いているのが苦しくなっている状態

だから慰安婦問題なんかも、もう聞き流し読み流し … いけないと思いつつもう身体が拒否してしまうのですよね …。

それはともかく!

で、それでも頑張ってチャンネル桜の韓国問題に関する討論を聴きとおしました(苦しかった…)




で、以前から思っていたことを一言、どうしても言いたい!

何でみんな(例外もいたかもしれないけど…)南北朝鮮人に関してだけは「○○の方」と尊称を使うのですか? 「在日の方々」とか。

アメリカ人に対して「アメリカの方」だとか、フランス人に対して「フランスの方々」だとか … そういう呼び方をいまだかつてしたことがありましたか???

アメリカ人はアメリカ人でしょ? フランス人はフランス人でしょ? 韓国人は韓国人でしょ? 在日韓国人は在日韓国人でしょ?

討論の内容以前にその時点で既に腹が立ってきて、気分が悪くなってきて、…もう耐えられない。

どこかから抗議でも来るのですか? もうすでにスタート地点から洗脳されています。

「普通」にしてくれ!

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日本文化
武道茶道華道 … 何をしてもなぜが「道」になってしまう日本文化。

柔道は言うまでもなく、昨今の武道のあり方に警告を鳴らし、こちらは居合道ですが、それらを根本から見直そうと立ち上げた神州居合道連盟」の山崎修明氏のお話です↓。






お話拝聴して「まったくもってその通り」なのであります。…が、「これではやられるワ」と思いました。誰に「やられるか」? 「韓国人に」です。

かの国の連中が、空手道剣道など勝手に盗み取り自分のものとして世界中に売り込んでいるのは皆さんもご存じだと思います。日本文化は何でも「半島起源」といいますか。

で、ですね、考えるに、日本文化というものは、日本文化を理解するためには、実は非常に高度な知性が要求されるのだと思うのです。何事もそうですけど、見る目があって初めてその凄さが理解できるわけです。

で、これだけ日本文化、武道でいいですけど、世界に広まっていて、…でもその神髄を本当に理解できる人というのは実は非常に少ないのではないか、と。

本人は理解しているつもりで、実は全然理解していない、というのが非常な問題なわけで。勝ったらガッツポーズしちゃう、とか、あ~いうやつですね。


以前「おうちラジオ」で剣道世界大会を取り上げました。

【おうちラジオ】第19回 剣道VSクムド 第15回 剣道世界選手権大会


たとえば簡単な例をあげますと。

「なぜ世界大会で審判がいつも日本人なのか?」と言います。「それでは日本人に有利で、不公平ではないか?」と。

しかし、審判というものは選手の上を行っている者でなければ務まりません。外国人にそんな人がいるのか?という問題になります。でも無理やり外国人を持ってくる。で、この審判は正しく判定できるのか?と。

また審判の判定を理解できずに「自分の目が正しい」と騒ぐ観客、それどころか選手もいます。彼らは「自分はできる」と信じているからたちが悪い。

… つまり本当の武道と、それに憧れて始める外国人意識との間には相当深い溝があり(もちろんちゃんと理解できる外国人もおりますよ)、… そして問題は、その溝に、すすすっっと、韓国人が入り込んでくる…ということでして。

日本よりも簡単にお免状出します、とか、韓国には研修制度が確立していて受け入れ態勢万全(?)とか … で、少なくない外国人がそちらに引っ張られていく…。簡単に道を究められるし(?)、見た目も派手でわかりやすいし…。

この日本人と外国人との間にある溝。これは相当深い。…本物の日本人武道家とそれに憧れる外国人だけだったらいいのですよ。でも現実は違います。そこに韓国人がニョロリと入り込んで来る…。

彼らによって武道だけでなく日本の「道」が穢され、その偽物の「道」が本物に成りすまして世界に広まっていく…これは日本人が日本国内で考えている以上に、ずっと深刻な問題だと思います。今そうなっています。

日本の武道家(だけでないですけど)の皆さんは本当に考えてもらいたいものです。







 
【なおこ】スイス男、アキハバラ、そして38度線‏
スイスでバスに乗ってたら、おじさんに声かけられました。

「韓国人ですか?」

「・・・・」

確かに、エラ張ってるかもしれません。でも今までに韓国人と間違えられたことはないんだよね。なぜか。ということで、韓国人に間違えられたのはお初です。

「違います」と答えると、「ああ、じゃあ日本人?」ってことで頷きましたら、「ごめんね。日本人が韓国人に間違えられるが嫌なのは知ってるよ。ただ私は韓国で働いていたから、アジア人を見るとつい韓国人か聞いてしまうんだ」とのこと。

へっ?カンコクデハタライテタノ??


スイス人が、韓国でどんな仕事してんの?


聞いてみました。

38度線で働いていたんだ」

えっ??38度線っ????

「あっ、ここで降りなくちゃ!!じゃあね!! アキハバラ------!!」


って、な~んで、アキハバラなんじゃ------っ!!


と謎?の挨拶を残して、バスを降りた後も私に手を振り続けてたスイスおじちゃんと一瞬の邂逅をいたしました。

気になりませんか??(いや、アキハバラもだけど、アキハバラじゃなくてっ!)

なんでスイス人が38度線にいんのよ?てか働いてんのよ???

「う~ん、国連とか?」とはダンナ。

とりあえず監視してんじゃないの?なんてなことを夫婦で話してたんですけどね。でもなんでだろ?まさかスイス軍が監視?送ってるってことあり?

も~ぅ、分からないわよねぇ。。

それにしても、アキハバラ!って挨拶?、なんか面白くて悪くないかも(笑)
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おじちゃん、゛コレア゛と言ってたんで、厳密に言うと、北朝鮮か韓国が分からないんですけどね(こちらでは、北はノルド・コレア、韓国はスッド・コレア。日本だけ?だよね、こんな呼び名にしてんの)。まさか北側にいたとは思えないんで、文章中は韓国としてあります。って、北だったりして??う~ん、わからん。


 
三色虹 ー里帰り日記⑤
童話1

ある集会にあった旗に描かれていた虹。「ボケ~」と眺めていて、ギョギョギョッ! 「赤黄青」の三色の虹です。
政治とか宗教とかとは全然関係ない趣味の集まりです。

虹の七色を簡略化しただけなのか????


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ある時、大きなリサイクルショップ(?)へ行きました。巨大な倉庫にガサガサとただ家具やら何やらが無造作に置かれているだけです。

入口に小さな受付場所がありまして、その横板に、透明の、ひも付きカードケースが3種類ぶら下がっていました。
その3種類が「赤」「黄」「青」!!!! もうびっくり~っ!!!!

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とあるレストラン。このオーナー全然学会関係なし。私保証します。で、ちょっとトイレに行きましたら … そのトイレのドアに「トイレ」とか何とか書いたかわいい絵柄のシールが貼ってありまして … その虹の絵が「赤黄青」の3色~っ!!!!!!!!

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以前書いた公園の「3色」ペンキ。  …これも、あれから2か所ほど見ています。

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これは~っ!!!! ○○学会とは全然関係ないのか??? というか、この3色はお隣の半島の色であるのですけど… ○○学会関係なく、「彼ら」がそこまで入り込んでいるのか??? あるいは現代日本人の色の発想として自然にあの「3色」を選んでしまうのか????

わからん、わからん、わから~んっ!

気にしすぎなのか? ホラーです。 怖いんですよ~っ(泣)



 
今、女子たちが欲しいブランド、それが「ママ」!
ママになったコギャル世代の、激しい消費欲
今、女子たちが欲しいブランド、それが「ママ」!


「女子会」「女子旅」「アラサー女子」――。近年、“女子”を冠した言葉が増殖している。その背景に見えるのは、より活動的になる女性たち、そして女性の消費パワー拡大だ。男性の給与所得の減少などが進み、すでに30歳未満の単身者では可処分所得、消費支出ともに、女性が男性を上回る(勤労者単身世帯、総務省調べ)。女性消費の開拓こそが、日本経済復活のカギ、と言ってもいいかもしれない。

だが、一口に女性といっても、その生活スタイルや考え方はさまざま。リアルな女性の生態をとらえきれず、巨大市場の開拓に苦戦する企業は多い。

そこでこの連載では、出版不況下でもヒットを飛ばす有力女性誌の編集長に、雑誌作りから見えた女性の心理や消費動向について聞く。女性の「買いたい」スイッチは、いったいどこにあるのか?

連載第1回目に訪れたのは、エムオン・エンタテインメントの『mamagirl』(ママガール)編集部。アラサーのママ世代をターゲットとするこの雑誌は、昨年8月に創刊。創刊号はネット書店を中心に約12万部が完売、大ヒットを記録した。にわかに勃興する「ママガール」とは、どんな人種で、どんな消費志向を持つのか。馬場麻子編集長に聞いた。

――「ママになる」は今、ある種のブームなのでしょうか。

(以下略)
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↑を読んだ後に、「産経抄」↓を読みました。 

先日、NHKの「追悼・田端義夫」を見ていて胸が熱くなる場面があった。亡くなった田端さんが『ふるさとの燈台』を歌う前、こう言っていた。「この歌を歌うとおっ母(か)さんが恋しくて仕方ないんです」。もうかなりの年配になったころの映像だった。

 ▼『ふるさとの燈台』は昭和20年代の田端さんのヒット曲だ。題名通り燈台のある海辺の情景を歌っているが、その2番に次のフレーズがある。「なつかしき 父のまた母の 膝はゆりかご」。ここまでくると、もう田端さんのほおに涙が光って見えた。

 ▼田端さんは3歳で父親をなくしている。その後、ひよこの人形作りの内職をする母親に育てられた。といっても貧乏なため9番目の子供の田端さんは、小学校に弁当を持っていけず、遠足の経験もなかった。その小学校に通ったのも3年半だけで、13歳で奉公に上がった。

 ▼普通なら恨みごとのひとつも言いたくなるが、田端さんは逆だった。著書『バタヤンの人生航路』には「(奉公のため別れたおっ母さんの)顔が、目が、涙が、それからのわたしの人生の支えになっているのです」と書く。母親に感謝し続け、慕い続けた生涯だった。

 ▼代表曲の『かえり船』は言うまでもなく、引き揚げ船の歌である。戦後、不安いっぱいで母国に引き揚げてくる人たちはこの歌に励まされたのだという。だが田端さん自身にとって「かえり船」の行き着く先は「おっ母さん」の胸の中だったような気がしてならない。

 ▼今日は「母の日」である。かつての日本には貧しくとも、懸命に子供を育てる田端さんの母親のような人がたくさんいた。それがまた、国を支える原動力にもなった。そんな母親たちの歴史を考えることも、この日の過ごし方に思える。

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――「ママになる」は今、ある種のブームなのでしょうか。

「女子会」「女子旅」「アラサー女子」――。… とにかく、あらゆるものが「消費」されるモノとなり、ついに「お母さん」すらも … うまく言えませんが、そんな気がします。そしてそれに面白いように踊らされてしまう…。何だかねぇ~、ため息しか出ません。これからど~なるんだろ…。


【追加】 梨花 大人かわいいからシンプルに変更しR40“梨花信者”困惑 



~(略)~これには、R40の“梨花信者”たちの間に激震が走った。

「今さらシンプルって言われてもどうしよう…」(43才・パート)

「シンプルで素材がいいものは昔からあるわけで…。彼女が素敵なガーリースタイルを提案してくれたから、私たちも、40才過ぎたってかわいくしてもいいんだって思えたのに…」(45才・主婦)


↑ これは、記事のねつ造? まさか、40歳越えた大人でこういう発言が出てくるとは … で、こういう人たちにも「選挙権」はあるんですよね~。ミンシュシュギの国ですから、我が国は。 






 
兵士の休日
兵士

兵役中?の若者さんたちを目撃っ!

なんだか気さくで、旅行者の写真撮影にも気軽に応じてました。

どうやらこの日はみなで懇親会?だったらしく、この写真の数時間後、街中のレストラン前でほろよい気分で談笑している彼らを見かけました。

風景に溶け込んでる彼らを見て、なんだかちょびっと羨ましくなってしまいました。。なんででしょうねぇ。。


 
最福寺池口法王、朝鮮総連本部の購入断念 
最福寺が総連本部購入を断念 資金調達できず、再入札へ 融資契約締結後に「取りやめるとの連絡」



【産経新聞紙面でのインタビュー記事より】

(略)

ー断念の背景には何らかの圧力があったのか

池口氏「いろいろなことが、うちの寺にもあったし、協力をしていただいた方にも同じようにあったのだと思っている」

(略)

秘書「(融資交渉がまとまった)企業から最福寺の口座に、(9日)午後1~2時に振り込むことになっていた。ところが時間になっても口座にまったく振り込んでこない。金融機関に確認したところ、『振り込みができない状態になっている』と聞かされた」

ー結局何社と融資交渉をしたのか

秘書「全部で5社。金融機関2社と企業3社。うち3社とは契約した。2社とは最終的な合意までいったが、契約に至らなかった」

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想像するに、お寺、そして金融機関にも、たくさんの抗議がいったのでしょうか?

それだけ総連の力も和尚の力も落ちてきたということなのでしょうか?

ちょっといいニュースでした。



 
図書館の本ー里帰り日記④

本

子供図書のところにこんな本が。日本とトルコのお話。つい最近の、新潟の、トルコ共和国寄贈の「ムスタファ・ケマル・アタテュルク」像問題の顛末まで書かれている。

本2

↑ これは、本棚に入っていたのを、私が引っ張り出して棚上部へ飾ったもの^^。

みんな、読んでね。

でも、子供図書棚でこんな本が置かれているのを見つけると嬉しいですね。



 
【なおこ】Sayonara, Samurai爪楊枝に思ふ‏
つまようじ


爪楊枝って、もしかして日本発??

商品を久々に手を取ってみたら、大きな変化に気づきましたっ!!

400本入り。って書いてあった。。

前は約400本と゛゛がついてたのに~(笑)
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最近、「頭の構造上、ラテン系なので、あまり正確な数字はつかめないんですけど…」なんて、日本の××大臣さんの発言があって、それに記者さんから「特定民族の蔑視(べっし)と受け取られかねない」と噛みついかれたそ~です。あ、日本人記者ね、日本国内でのお話。

でもさ~、××大臣の発言、別に間違ってないんじゃないかなぁ? イタリアなんか社会全体がなんとなく大雑把だもんね。

この爪楊枝のこともだけど、ス-パ-やお店でも、日本でいうところの1円単位だったら、勝手に切り捨てちゃったり(笑)。なんてことがよくあります。

これ、スイスにはないよね
(日本もだけど)

そうそう、イタリアのパン屋さん兼喫茶店でお茶してたら、アフリカ系の男性がパンを買おうとする場面に遭遇。まぁ、そこまでは普通のことなんだけど、お金足らなかったんだよね。そしたら店のおばちゃん、「ああ、いいよ、持って行きな。お金はあるとき、持ってきてくれたらいい」って。

アフリカ系男性は、あるだけは渡そうとしたんだけど、「中途半端に渡されたら後で分からなくなるじゃないのよっ!」って、おばちゃん逆ギレしてた(笑)

もちろん、イタリア人がみながみなそうだとは言わないけど、こういうテキト~な人は結構いるよね。スーパーのレジでもやっちゃってるもん。

だから、記事にあるようなことでいちいち揚げ足取らなくていいよ。ホントのことだし、ラテンさんたちも大らかだから、「サベツだ~!」なんて目くじらたてないよ。

これって、蔑視になるんだろか? この質問した記者さんの頭の中では「蔑視」に聞こえたのだろうか?

なんだかなー

記者さん、もっと指摘すべき大事なことたくさんあるでしょ? 

まずはそっちの゛指摘゛をお願いしまふ。





 
ユーメイジンならそれでいいのか?
自民、参院選比例に佐竹氏擁立、俳優・嶋氏も検討

自民党は24日、夏の参院選の比例代表に格闘家の佐竹雅昭氏を擁立する方針を固めた。佐竹氏は総合格闘技「K-1」で活躍したことで知られ、現在は人材養成塾を主宰している。また俳優の嶋大輔氏の比例擁立の検討にも入った。嶋氏は歌手としても活躍し、24日に芸能界からの引退を発表した。


自民党 … もういいかげんこんな候補者の選び方やめてほしい …! 彼らの思想チェックはしましたか?

今の自民党なら誰でも当選できると思う。 それだったら、「立ち上がれ日本」が「維新の会」の比例区を利用して国家観のしっかりした保守派議員を国政に送り込んだのと同じように、名前は知られていないがまともな保守派を、いくらでも当選させることができると思う。

もうゲーノージンで釣ろうなんていう時代は終わっています。日本も終わってしまいます。



 
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